(社説)税制改正大綱 めざす社会像が見えぬ:朝日新聞デジタル

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「新しい資本主義」の方向性が全然見えないことや、小手先の税制改革に終始していることがどの新聞社にも追及されていると実感。
介護職員や保育士らの処遇改善や少子化対策を強力に進めるには十分な予算が欠かせない納税者の暮らしを守り財源を確保していくのは難題だ
税制を議論する際は透明性のある場で幅広い関係者や専門家の意見を聞くべきだ与党の密室の調整では国民の納得は得られない
税制改正大綱 めざす社会像が見えぬ 税制は、岸田首相がめざすという「新しい資本主義」の実現に欠かせない政策手段だ。ところが、与党がまとめた来年度税制改正大綱では、首相が「放置できない」としている格差是正や地球温暖化対策といった重要課題が軒並み先送りされた。
抜粋「税制を議論する際は透明性のある場で、幅広い関係者や専門家の意見を聞くべきだ。与党の密室の調整では、国民の納得は得られない。」
不公平極まりない新聞の軽減税率を廃止すべき。財源になるだけではなく朝日新聞などの部数が減ることは世直しにもなる。

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実入りは多いに超した事はないのは事実ですがまぁ確かに朝日新聞の望む社会像は見えて来ないでしょうね(笑)朝日新聞は「下手の考え休むに似たり」とか「餅は餅屋」って諺を御存知無いのでしょうか?(笑)
以上
 
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