議員のあいさつ文、作成は職員に負担? 1年で400件、厚労省が内部調査:朝日新聞デジタル

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「少なくとも400件が確認され、与党からが中心だったが、野党も数十件あったという。」
【朝日】 1年で400件、厚労省が内部調査
正木宏長・立命館大教授「国家公務員法96条で公務員は全体の奉仕者に位置づけられ、一部の政治家のために活動することは法の理念にそぐわない」
「国家公務員法96条で公務員は全体の奉仕者に位置づけられ、一部の政治家のために活動することは法の理念にそぐわない」(正木宏長・立命館大教授)
国会議員の支援団体へのあいさつ文作成は政策秘書の仕事でしょ? 行政に内容の質問をすることは、仕方ないかもだけど、行政にあいさつ文の作成を依頼するって、どういうこと? >
国会議員よ!自分の挨拶文ぐらい自分で作れよ!作文もできないならそもそも議員の資格はない!さっさと辞任してくれ!
資料提供だけならともかく、講演資料の作成やあいさつ文は違うでしょう。こういうタチが悪い輩、どこにでもいるんだなー。
4百件/年

≫国会議員が会合などで使う挨拶文や講演資料の作成を霞が関官僚に依頼していた
⇒愚かしく嘆かわしい。この程度の文書作成作業さえ、税金で賄われる公設秘書3人の誰にもその能力がないことが暴露されたこと。
地元票の買収やキャバクラ接待は得意だが‥(嘲笑)
議員が省庁の各部署と直接やりとりすることは当然のことではないはずですが、他にも色々あるのでしょうね。公然の秘密を可視化したもので、重要な記事だと思います。/ 1年で400件、厚労省が内部調査
1年で400件、厚労省が内部調査

 元同省職員の一人は「主に原稿を書かされるのは若手で『これは本来の公務ではない』と感じつつも、上司からの指示なので断れないのが実情」と語った
以上
 
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