(今こそ!聴きたい)中森明菜 鋭さ・かわいさ、異色の振り幅:朝日新聞デジタル

 来年5月、デビュー40周年を迎える中森明菜さん。ヒットを連発した1980年代は、昭和の歌謡界が最後に輝いた時期に重なります。平成になると、歌番組が相次いで終わるなど、音楽業界のあり方は一変。美空ひば...

ツイッターのコメント(6)

はカバーもいいよ。「接吻」「夜霧よ今夜も有難う」とか。中でも特に「東京砂漠」は絶品。

 鋭さ・かわいさ、異色の振り幅
当方はシングルよりアルバム派。POSSIBILITYやBITTER AND SWEETは名盤と思う。
双璧は"セカンド・ラブ"と"スローモーション"ですかね。 /
中森明菜 beランキング:朝日新聞デジタル

自分はDESIRE派。ハードロックな曲調は勿論、阿木燿子さんによる歌詞が大好きです。冒頭から

「やりきれない程 退屈な時があるわ あなたと居ても」。
見る前に醒めてしまう夢、
贅沢な悩み…

時代の空気を言語化していたのかも。
マイベストはDESIRE
圧倒的歌唱力、着物風の衣装、ストレートボブの髪揺らす振付

恋もdance, dance, dance, danceほど
夢中になれなーい なーんてね さみしいー
このフレーズが最高‼️
「中森さんは、起伏に富んだ歌唱法や、自分で決めていたという衣装や振り付けにより、曲ごとに異なる主人公を演じ分ける能力が突出していた」
以上
 
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