(ひと)指宿昭一さん 「人身売買と闘うヒーロー」に選ばれた弁護士:朝日新聞デジタル

 「弁護士バッジをつけた労働運動活動家」を自任する。27歳で初めて司法試験に挑戦し、44歳で合格した。17回目の受験だった。 弁護士になるつもりはなかった。大学在学中にアルバイトで働いていたコンビニで...

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入管や国内の難民問題を知ったきっかけは指宿弁護士の講演会でした。安全地帯からでなく、おかしいことにおかしいと言い続けられる、変えていこうとできる人になりたい。
指宿昭一弁護士が9月14日の朝日新聞の「ひと」欄に掲載されました!
「 『人身売買と闘うヒーロー』に選ばれた弁護士」 この方をニュースで度々見かける日本国は人身売買のはびこる国ということ。ウィシュマさんの弁護もこの方です。
異色の経歴を持つ弁護士だけに手弁当で駆けつけてくれるんですね。かつて、公害裁判の際も指宿さんのような弁護士が手弁当で現地を訪ね住民の相談相手になってくれました。
イブちゃんこと指宿さん。ヒーローになったことで、朝日新聞の「ひと」欄に登場。
ひと、のコーナーに指宿先生

 「人身売買と闘うヒーロー」に選ばれた弁護士
指宿昭一さん 「人身売買と闘うヒーロー」
「弁護士バッジをつけた労働運動活動家」を自任する。27歳で初めて司法試験に挑戦し44歳で合格。弁護士になるつもりはなかった。大学在学中にアルバイトで働いていたコンビニで労働組合を結成。そのまま中小企業の→
「「弁護士バッジをつけた労働運動活動家」を自任する。27歳で初めて司法試験に挑戦し、44歳で合格した。17回目の受験だった。」/ 「人身売買と闘うヒーロー」に選ばれた弁護士
以上
 
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