(語る 人生の贈りもの)江口寿史:7 ひばりくん連載、絵に凝りすぎて:朝日新聞デジタル

 ■漫画家・イラストレーター、江口寿史 《1981年、週刊少年ジャンプで2本目の連載「ひのまる劇場」がスタートする。江口さんがかなり力を入れた作品だった》 描いてる時はすごい楽しくて、これだなと思って...

ツイッターのコメント(7)

千葉といえば、個人的にはギャク漫画「すすめ!!パイレーツ」ジプシー球団「千葉パイレーツ」やはり人気やってんな 画きれいやった ネタ記憶ないが野球シーン含め
読んだ!旭川行きたいっ!(行けない)
ラブコメはほぼまったく読まないが、そんな趣味の持ち主にも『ストップ!!ひばりくん!』は特別な作品。/
いま、江口寿史なんだよな。へぇ、なかんじ。
朝日新聞で連載中の江口寿史インタビュー。僕は「すすめパイレーツ‼︎」に笑い転げてた世代だけど、「ストップ‼︎ひばりくん!」は今考えても画期的だったな。
“当時はラブコメ全盛の時代だった。ぼくはあだち充さんや柳沢きみおさんの作品は好きだったんですが、それをまねた有象無象のラブコメのレベルの低さに我慢ならなくて。”
「主人公の耕作君はストレートなんだけど、近くにひばりくんみたいな子がいることで、困ったりゆらいだりする。だから、ひばりくんをかわいく描くことに集中しました。ひばりくんがかわいければかわいいほど、周囲はあたふたして、物語が弾んでいくので」
以上
 
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