TOP > 政治・経済 > (時時刻刻)ワクチン、いつ私たちに 見通せぬ承認・供給量 政府、全体像を示さず 新型コロナ:朝日新聞デジタル

(時時刻刻)ワクチン、いつ私たちに 見通せぬ承認・供給量 政府、全体像を示さず 新型コロナ:朝日新聞デジタル

 菅義偉首相が新型コロナウイルスの感染防止対策の「決め手」と期待を寄せるワクチン接種。政府は2月下旬から医療従事者の接種を始め、高齢者や基礎疾患がある人などに順次、拡大する方針だ。時間の制約と規模の大...

ツイッターのコメント(11)

ワクチンなんて 何時 接種できるかまったく不透明なのだな。出来なくてもゴメンで済むわけでね。 こんな政府を運営している自民党に政権担当能力があると思っていらっしゃる多数派日本人の皆様 おひとがよろしいですね。
現場感覚のない現政権では接種の準備はもたついていつになるか見当も好かない。
そしてワクチン接種も大事だが、結局は今後のことも考えて、感染対策の基本である「検査をいつでもどこでも何度でも」を強化し、無症状感染者を隔離する施設の準備を進める必要がある。
土壇場になって、マイナンバー利用を政治が押し込んだとか、去年の定額給付金のドタバタを覚えてないの??
政治家の知性がないと国民は悲劇だ
ただ、そのような政治家を選んでいるのは国民なんだよね・・・
残念な人達です😓
今まで何やってたんだろ😭
五輪を考えれば、ワクチンを「7月上旬までに一般国民に行き渡らせるのが理想」なはずだが、河野大臣も「供給スケジュールとの兼ね合い」としか答えない。供給量の見通しがたたないうえ、政治的に言質をとられまいとしているというのが先日の「削除」騒ぎの原因だろう。
「〔自治体〕が接種券の番号やマイナンバー、ワクチンの情報などを別途、ひもづける…必要がある。26日の公明党の会合では「…現場で進んでいる作業を止めることがあればとんでもない」と危惧する声が…河野氏は「これから自治体としっかり話し合いたい」と述べるにとどまる」
いよいよ「2000万のマイナンバーで日本は必ず勝てます」に成ってきたなー(他人事



"官邸幹部「できれば(五輪開幕の)7月上旬までに一般国民に行き渡らせるのが理想」が、具体的時期は不透明"
突然「マイナンバーで管理」 政府混乱
 ワクチン接種では管理の手法をめぐり、政府や自治体に混乱や摩擦も生じている。河野行政改革相がワクチン接種の担当になる前から厚生労働省が流通管理のシステムづくりを進めてきたがマイナンバー活用論が突然出てきたからだ。
新型コロナ

26日の衆院予算委では「ワクチン接種そのものにマイナンバーカードもマイナンバーも必要ない」と答弁。入力作業は自治体で行い、接種者が用意する必要はないことを説明した。
じー‥「政府の資料では「供給量等を踏まえ順次接種」とされるだけだ。‥官邸幹部は「できれば7月上旬までに一般国民に行き渡らせるのが理想」と話すが、具体的な時期は不透明だ。」
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む

 
PR