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電通に再委託、継続へ 持続化給付金事業、2次補正分も 下請け圧力、経産省は「給付優先」:朝日新聞デジタル

 電通社員による下請け会社への圧力問題が波紋を広げている。経済産業省は持続化給付金の事業を引き続き電通側に担わせる方針で、野党側は反発している。税金の使われ方が見えにくい問題も残されたままで、民間委託…...

ツイッターのコメント(10)

結局変わらず。「1次補正の委託費の一部が余っているのでそれがなくなるまで業務を続けてもらい足りなくなったら新たに選ぶ」とか言ってるけど、結論見えてる。
経産省は電通に首根っこ押さえられてるな。
持続化給付金事業、2次補正分も 下請け圧力、経産省は「給付優先」:朝日新聞デジタル
衆議院経済産業委員会にて野党が追及中 /  持続化給付金事業、2次補正分も 下請け圧力、経産省は「給付優先」
梶山経産相「給付を止めるわけにいかない」から当面は下請けに圧力をかけていても再委託。給付そのものが遅れに遅れていてよく言えたものだ。この件に関しては立憲の落合貴之議員が熱心に取り組まれているので徹底的に追及してほしい。
@ochiaitakayuki
毎度おなじみ問題が込み入ってきて、国民の皆様が興味を失うターン。



■会場費、いまだ詳細非公表
持続化給付金事業、 下請け圧力、経産省は「給付優先」:朝日新聞デジタル
持続化給付金の事業は、多数の企業・団体が絡むことで、税金の使い方が見えにくくなっている。責任の所在も曖昧になりがちで、給付金が届くまで時間がかかる事例も相次ぐ。
下請け圧力、経産省は「給付優先」:朝日新聞
梶山弘志経産相は23日、「給付を止めるわけにはいかない」として、第2次補正予算の給付金事業の業務を、サービスデザイン推進協議会に当面担わせる考えを示した。
( ..)φ→「経済産業省は持続化給付金の事業を引き続き電通側に担わせる方針で、野党側は反発している。税金の使われ方が見えにくい問題も残されたまま」【 下請け圧力、経産省は「給付優先」:朝日新聞デジタル】
以上
 

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