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黒川氏の辞職、かわす首相 森法相らに責任「丸投げ」:朝日新聞デジタル

 黒川弘務・東京高検検事長の辞職を受け、22日の国会では、政府・与党が今国会の成立を見送った検察庁法改正案への批判が相次いだ。答弁に立った安倍晋三首相は正面から説明することはなく、法案自体はいったん廃...

ツイッターのコメント(13)

この理屈を記事にする朝日新聞さんは、社長の責任をどう取るのか。退任するのだろうか?
究極の安倍晋三何でもかんでも私物化。国政も国税も。
同情の余地はないけど安倍晋三という男は自分だけバカならいざ知らず周りの人間の人格をも壊していく。
なるほど。

“野党も「公務員労組に引きずられる野党像をつくるイメージ戦略」(立憲幹部)と警戒“
「いったん廃案」?

冗談じゃない。永久廃案にしろ。
森法相らに責任「丸投げ」←"自民内にも同調する雰囲気は乏しい。自民、公明両党の幹事長・国対委員長の会談で、継続審議にすることを確認していた...森山裕国対委員長は...会談した後、「廃案は、政治論としてもおかしい」と周囲に漏らした。"
森さんを解任すると、国民に説明しないといけない、また責められる、またあれこれ言われる、責任を問われる、そういう絵を見せたくない、だからやらせる、みたいな感じなのかしら。/  森法相らに責任「丸投げ」
政権、法改正丸ごと廃案論 野党「検察庁法案、切り離しを」
 次の国会での成立をめざす方針だったが、首相が「見直し」に言及し、官邸内から一本化されている改正案丸ごとの「廃案もあり得る」(政府高官)と

子供の喧嘩か!
「ああ、もうやめたやめた、全部やめた」とね
立憲幹部「公務員労組に引きずられる野党像をつくるイメージ戦略」
安住淳国会対策委員長「(首相は)黒川氏の問題を公務員バッシングのような話にすり替えている」

なるほど‥
森法相らに責任「丸投げ」

いつものように官僚に罪を丸投げする安倍を庇うこの記事は、戦前戦中の大本営発表よりタチが悪い。

百害あって一利なし、こんな記事を書いて金が貰える新聞記者は、今世界で一番楽な商売だ。
黒川弘務の問題、メディアはもう幕引きにしたがっているよう。特に朝日新聞は他人事にしてはならない。当事者であり共犯だ。にもかかわらず、この平板なトーン。批判する気はないらしい。
(―_―メ)→「黒川弘務・東京高検検事長の辞職を受け、22日の国会では、政府・与党が今国会の成立を見送った検察庁法改正案への批判が相次いだ。答弁に立った安倍晋三首相は正面から説明することはなく」【 森法相らに責任「丸投げ」:朝日新聞】
以上
 

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