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(揺れる大学入試)英語民間試験見直し 高校生は英語で自己表現したいんです 安河内哲也さん:朝日新聞デジタル

 大学入学共通テストで英語民間試験活用が突然見送られたのは、衝撃でした。 気をつけてほしいのは、「読む」「聞く」「書く」「話す」の4技能をバランス良く勉強することが否定されたわけではない、ということ。…...

ツイッターのコメント(10)

あなたの授業は、「読む」ことが「書く」に繋がらず、「聞く」ことが「話す」に繋がらない、そういう授業なのでしょうか。
それぞれの技能がはっきり分かれてる授業なのでしょうか?

そんな授業ならば、やめた方が良いのではないでしょうか。
そもそも一次試験は、基礎学力を測る事が目的ではないのか?!「英語で自己表現」は別の機会にやればいい。そういえば、元文科大臣さんも、「正解のない課題にいかに取り組むかや、プレゼンテーション能力を評価できない」からセンター試験はダメ!と仰ってましたな😰
安河内氏「4技能といっても私の授業では「読む」「聞く」に力点を置いています。50分授業だったら、40分が「読む」「聞く」、10分が「話す」、宿題に「書く」といったあんばいです」
→授業時のR:L:S:Wの割合が2:2:1:0ということですね。
均等評価にする必要あります?
機をみるに妙に敏な人ですね。日本語でも自己表現をする機会をほとんど与えられていないのに、英語でそんなに自己表現したがっているとは思えないけどね(-_-;)
私のような小物がこんなこと言うのは無礼かも知れませんがね。
もう、この人を見ていると、腹立つのを通り越えて憐れにすら感じる。
そんなに「喋ることが大事」って言うなら、まずご自身が予備校講師辞めて、英会話スクールの講師になればいいじゃん。
「自分でも、どういう形が良いのか考えました...まず...大学が...という方法があります。また、大学入試センターが...という方法もありますが、いずれも難しい。だから国は...今後も続け...英語民間試験を独自に選択し、そのスコアを選抜に用いる...」
薄っぺらなまとめ方
ついにウォッシュバックと言わなくなってしまった。先日の論座で名指しで批判した成果だとしたら嬉しい。しらんけど。/
「白紙に戻して検証」なのに,まだ前提条件にこだわっている。各大学が独自に民間試験を指定したら受験生にどんな負担がかかるか想像しない,あきれた人 ⇒ 安河内哲也さん:

朝日新聞デジタル
安河内哲也さん
以上
 

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