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れいわ旋風、野党の強み見えた 野党担当キャップ・倉重奈苗:朝日新聞デジタル

 安倍政権下で低迷を続ける多弱野党に打つ手はあるのか。そもそも野党の「強み」とは何なのか。ずっと抱えてきた疑問だが、参院選で一つの答えが見えた気がする。 それを体現するのが山本太郎氏の「れいわ新選組」…...

ツイッターのコメント(21)

私自身は特定の支持政党のない無党派層。太郎さんは応援しているがMMTには懐疑的。ただ、れいわ旋風を通じて「○○はあなたです」という曖昧な言葉より、「○○の政策で皆さんの負担を減らし幸せにしたい」と言う方が訴求力が何倍もある、と思った。これこそ野党側の強み。
安倍政権下の政策で恩恵を受けている「勝ち組」や「主流派」の人々も少なからずいるだろう。しかし、主流の外にいる少数者たちは、多くの悩みや不満を抱える。山本太郎氏はその声なき声に耳を傾け、大きなうねりを起こした。そこには、与党にはできない野党の強みがあった。
急にすり寄ってほんと気持ち悪い。

@asahi
「若者は、政治に無関心だ。政治に関心がない。」これ考えてみてください。今までの選挙、「これこれします。これこれしてあげます。」。山本太郎は、「一緒にしょう。」と終始呼び込みました。
参院選では、れいわ新選組の旋風が起きました。発足から3カ月余りで2議席を得た背景には、何があったのでしょうか。山本太郎代表の言葉の中に、野党の「強み」が見えてきます。
北朝鮮に繋がっている過激派が擁立した組織を持ち上げてる朝日は「地上の楽園」て言ってた頃から変わらない。
@2011yukino
要注目ですね❗️
これが答えだってなら、もうデマとか煽動政治とかを語る資格はないんじゃなかろか。
> 安倍政権下の政策で恩恵を受けている「勝ち組」や「主流派」の人々も少なからずいるだろう。

軽減税率受けてる朝日新聞とか、不動産屋の朝日新聞とかね。
枝野幸男代表は2017年秋の結党以来、非自民という枠組みだけの結集は繰り返さないとの姿勢を貫き、政党間合流を含めた野党共闘を否定し続けている。いまだに民進党分裂による対立を引きずり、国民民主党とは距離を置く。
溺れる朝日藁をもつかむ
掴まれる藁は一緒に沈む
朝日はれいわ以外の野党の行動を全否定して三文役者のまねをしろと?
嘘新聞さんも、頼りない特定野党じゃダメだと見切りをつけて、票の取れる”れいわ”に乗るのか?ある意味、戦前の戦争礼賛と一緒に見えるのだが・・・>
有料記事か。。。。

おのれ朝日新聞め。

1記事なんぼで売ってくれないかな~~。50円ぐらいやったら、読みたい。。いや。30円までだな。。
山本太郎氏は障害を抱えた候補を擁立することへの疑問にたいして「700人以上の議員がいながら、当事者がいない。企業の代弁者は山ほどいるのに。おかしくないですか」と逆に疑問を投げかけた。朝日
手段を選ばぬ山本太郎のやり方を「野党の強み」と礼賛するのは危険もあると思うのだが。/
»PTA活動で保護者の価値が測られる社会になっている」。保護者でいられるのか問われると、「学校内がPTAフリーであるべきだ。何百人も保護者がいながら、ホンネが出ない。損得勘定で役員を引き受ける保護者は山ほどいるのに。おかしくないですか
“…議員活動ができるのか問われると、「国会内がバリアフリーであるべきだ。700人以上の議員がいながら、当事者がいない。企業の代弁者は山ほどいるのに。おかしくないですか」と逆に疑問を投げかけた。”
「700人以上の議員がいながら(障害者などの)当事者がいない。企業の代弁者は山ほどいるのに。おかしくないですか」──山本太郎氏
〈弱い者の側に立つという山本氏の主張は明快だった…当選者の議員活動を問われ「国会がバリアフリーであるべきだ。700人超の議員がいながら当事者がいない。企業の代弁者は山ほどいるのに」と逆に疑問を投げかけた…永田町の非常識と言われた存在が今、台風の目となっている〉
「弱い者の側に立つという山本氏の主張は明快だった」 /
以上
 

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