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(世界発2019)インド映画、もう踊らない 欧米価値観浸透、名物演出に「違和感」:朝日新聞デジタル

 インドは世界トップの製作本数と観客動員数を誇る映画大国だ。作品群はカレーの種々のスパイスのように、1本の作品にアクションやコメディー、ロマンスなどが混じり合った「マサラ映画」とも形容されてきた。とこ...

ツイッターのコメント(30)

@Sabamiso_Fox インド人はもう踊れんのやで??
この記事ちょっと前に読んだのだが踊るインド映画が苦手な人最近の「踊らないインド映画」がオススメという本を読んだ後だったのでちょい複雑な気持ちに……
@pisokonbu

マジでダメ...おどろ?ね?笑い
@QuizKnock 最近のインド映画は踊らなくなってきているらしいです😟
asahiにインドのなにがわかるってえんだ。
別に構わないと思うけどなぁ。そーゆー文化だって事で。それ言ったらいきなり歌い出すミュージカルとか成り立たなくなるやん
インド映画が踊らなくなるのか。淋しくなるなぁ。

インド映画、もう踊らない  2019.3.20 朝日
インド映画、もう踊らない 欧米価値観浸透、名物演出に「違和感」インド映画と言えば「踊る」だったんだけどねぇ。「バジュランギおじさんと、小さな迷子」みたいな。民族間の対立を超えた感動映画も有るしなぁ。時代は流れて行くのかなぁと。
欧米価値観浸透、名物演出に「違和感」丨朝日
「都市部を中心に勃興し、消費動向を握るようになった中間層」が新たなターゲットになった。1990年代以降の経済発展の中で育った世代で、欧米の価値観に触れてきた人々でもある / “ 欧米価値観浸透、名物演出に「違和感」…”
踊らなくなったインド映画なんて、話し合いで全部解決させるチャンバラ映画みたいなものだ。
泣きつく時に「仕事がない」とかならわかるが「お金がもらえない」というのはどういうことなのだろう。
未払いなの?

【 欧米価値観浸透、名物演出に「違和感」:朝日新聞デジタル】
う〜ん、変化していくのは時代の趨勢なのだろうが、あの意味なく踊り出す展開がなくなるのは少し寂しい。
時代が変わっていっているのか…。
バーフバリは、突然踊りが挿入されてたけども、シナリオはシッカリしてて、話と踊りが両立してたな。
デジタルの有料記事の方に書いてあった。有料記事なので内容は詳しくは書かないですが…消費層の変化、ネットの普及、輸出ソフトとしての役割。なるほど。
すごいバズっていて驚いた。有料会員しか読めませんがネタ元の記事です。
とてもつらい
ダンサーさんたち、仕事が減っているんだって。対中映画輸出についても。
踊ってこそのインド映画なのに >
インド映画が踊らなくなってきたってしまさんにとっては死活問題じゃん
有料記事で読めないのですが、また極端から極端に振れた記事じゃなきゃいいですが。
チケットやDVDの単価が高い米国と英国など成功した在外インド人が多い外国での収益がより重要になったがそこでは母国をあまり知らない世代が大勢見るため、と。→
だから、突然踊り出すわけじゃないんだって。
さすがに話の筋と関係なく歌ったり踊ったりということはないのでは😢→→
「欧米価値観」に染まって、踊り出すと冷めてしまう観客の一人としては、正直ちょと嬉しい。


■「仕事ない」嘆くダンサー
■増える社会派作品、中国に輸出攻勢
「『お金がもらえないと泣きついてくるダンサーが増えた』。ムンバイでボリウッドダンサー約900人を組織する労働組合のザヒッド・シェーク会長(48)はそう語る」
有料記事ですが、ファーーーーーーー / “ 欧米価値観浸透、名物演出に「違和感」:朝日新聞デジタル”
なんか寂しい😢
踊らないことに違和感。
以上
 

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