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(ひと)趙南柱さん 女性差別を描いた小説が韓国で約110万部:朝日新聞デジタル

12コメント 登録日時:2019-03-16 07:53 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 韓国でスポーツ、芸術、政治などの分野でセクハラや差別の告発が相次ぐ。女性なら誰しも経験した差別を描く「82年生まれ、キム・ジヨン」が、圧倒的支持を得てミリオンセラーに。日本でも昨年末に翻訳出版され、…...

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名前が漢字になっている事に違和感を持つ。
昨年12月のオピニオン面インタビューに登場した、韓国の作家、趙南柱さん。
朝日【ひと】《作家の川上未映子さんとの対談で、夫を主人と呼ぶ言い方があると聞き、「まさか。信じられない」と絶句。日本で一番驚いたことだった》
小説をきっかけに夫が変わったとのくだりに、なんだか希望を感じた。検索性を考えると、デジタル版は「チョ・ナムジュ」でも良かったのでは〜と思ったり🤔
夫を主人と呼ぶ事に絶句。対談で一番驚いたらしい....
《作家の川上未映子さんとの対談で、夫を主人と呼ぶ言い方があると聞き、「まさか。信じられない」と絶句。日本で一番驚いたことだった》

それと呼称としての「ヨメ」。これらはもう平成に置いていこう。
特に日本語教育関係者の方々、肝に銘じて。

「作家の川上未映子さんとの対談で、夫を主人と呼ぶ言い方があると聞き、「まさか。信じられない」と絶句。日本で一番驚いたことだった。」
『作家の川上未映子さんとの対談で、夫を主人と呼ぶ言い方があると聞き、「まさか。信じられない」と絶句。日本で一番驚いたことだった』

普通に使われてきた呼び方だけど、かなり特殊だったんだな‥
“夫を主人と呼ぶ言い方があると聞き、「まさか。信じられない」と絶句。日本で一番驚いたことだった。”
《作家の川上未映子さんとの対談で、夫を主人と呼ぶ言い方があると聞き、「まさか。信じられない」と絶句。日本で一番驚いたことだった》
趙南柱さん「読後の感想を読むと日本の女性も境遇がそっくり」女性差別を描いた小説「82年生まれ、キム・ジヨン」が韓国で約110万部:朝日新聞
以上

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