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実質賃金、実態はマイナス 昨年1~11月増減率、野党が試算 厚労省認める:朝日新聞デジタル

24コメント 登録日時:2019-02-01 06:03 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 不正調査が続いていた「毎月勤労統計」で、2018年1~11月の「実質賃金」の増減率を実態に近い調査手法で計算し直すと、大半の9カ月分で前年に比べマイナスになると野党が試算し、厚生労働省がそうなる可能…...

Twitterのコメント(24)

続>
サンプル入れ替えがあるのに、2年続けてデータのある企業という少なすぎるサンプルで計算する野党のほうがおかしい。厚労省はその計算ならそうなると言っただけ。
でも名目賃金はプラスなんでしよ?
「物価上がって実質マイナスなら意味ねーじゃん」と思うでしょうが、デフレ脱却のために大切なのは名目賃金です。
なんでもかんでも安倍憎しで批判しないように。
不正調査が続いていた「毎月勤労統計」で、2018年1~11月の「実質賃金」の増減率を実態に近い調査手法で計算し直すと、大半の9カ月分で前年に比べマイナスになると野党が試算し、厚生労働省がそうなる可能性を認めた。
この国はいつからこんな国になったんだ?首相のうそに合わせて事実の方をねじ曲げるとは。>
腹立たしいとか怒りの前に情けない脱力感。働き方改革調査データ、外国人労働者アンケート、そしてこの統計データと嘘で固められている。更にしっかりと調査さえしない政権。外国からの信用に関わる
 昨年1~11月増減率、野党が試算厚労省認める
アベノミクスの三本目の矢「偽装」がバレた。
フリーランス時代も、景気上昇の実感なんて、これっぽっちもなかった。
本当にひどい。

3.11の時、「国なんて二度と信じない」と感じたのを、久しぶりに思い出す。
「ウソのデータ」の上に成り立った「虚構のアベノミクス」。この内閣、もう耐えられない!→
今朝の 1面。政権に忖度したら粉飾しバレたら最後クビになるかも…誰の為のグラフか?何の為のグラフか?…かなしいかな…続きはログインor紙面で
2月1日、昨晩の雪から一転、快晴。同じように、闇が晴れました、何がって? 実質賃金、実態はマイナスと厚労省も認めたよ。当たり前でしょ、体感でわかる。政権さんだけじゃない? 成長したと思っている、というか、成長しているって国民を騙そうとしているのは(呆&笑)
実質賃金が実はマイナスだったって、春闘にも影響する重大事態だよー!もっと賃上げを要求して実質賃金をプラスにしないとデフレ脱却できないよー!
安倍も厚労省の役人もみんな辞めて欲しい。国民の生活を左右する場にいるべきじゃない
政府が出す数字が信じられない国になってしまった。情けない。
昨年1~11月増減率、野党が試算 厚労省認める
賃金上昇を重視する安倍政権に忖度した「アベノミクス偽装だ」と追及している。

 昨年1~11月増減率、野党が試算 厚労省認める
ほとんどの人が“やっぱり”と
思ったのでは?🤔
言われなくても気づいていたよ
どうりで、実感がないわけだ…
一面トップ(名古屋本社版)。伸び率ばかりで絶対額の数字は見当たらず。そんなもんか。 /
国家は古今東西、中国も韓国もロシアも米国も嘘をつくものだが安倍政権は最悪水準だろう。まるで戦前だ。新聞はゴーン捜査もレーダー照射も北方領土交渉も日米貿易交渉も大本営発表の垂れ流しはやめ、全記事に「安倍政権はこう発表したが真偽は不明」と留保をつけた方が良い。
今朝の朝日新聞の一面。
「実態に近い調査手法で計算し直すと、大半の9カ月分で前年に比べマイナスになると野党が試算し、厚生労働省がそうなる可能性を認めた」

昨年1~11月増減率、野党が試算 厚労省認める:02/01 朝日新聞デジタル
平成18年度実質賃金は前年比マイナス。マイナス、マイナス、マイナス。野党が専門家の協力で計算。厚労省の担当者も認める。働く者の賃金はショボい、大企業の数字だけが景気がいい。自民党の本質は大企業政党と国民はあらためて認識した。
野党が騒いでいるだけではなく本当に「アベノミクス偽装」なのか。すごいな。
以上

記事本文: 実質賃金、実態はマイナス 昨年1~11月増減率、野党が試算 厚労省認める:朝日新聞デジタル

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