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ポイント還元、混乱の種 消費増税対策、仕組み作り難航:朝日新聞デジタル

 来年10月の消費増税の対策として、政府が検討しているポイント還元策の仕組みづくりが難航している。制度の対象となる中小事業者の線引きが難しいうえ、キャッシュレス決済の種類も様々。大手カード会社からは必…...

ツイッターのコメント(10)

ポイント還元を導入した場合、最も影響を受けるとみられるのが、日本のキャッシュレス決済の9割を占めるクレジットカード業界だ。経産省は、カード会社がポイント還元策に参加する条件として、中小小売店などから各社が徴収する手数料の引き下げを求める方針だからだ。
導入するうえでの課題の一つが、対象となる中小事業者の線引きだ。とりわけ、フランチャイズ(FC)方式を採り入れるコンビニなどの扱いが難しい。
来年2019年10月の消費税増税に、キャッスレス決済ポイント還元の仕組みづくり、ホントに間に合うの・・・?
わざわざ無理難題に取り組まなくても、消費税を上げた分、必ず賃上げをすれば消費は冷え込まないはずである。キャッシュレス決裁なんて高齢者イジメでも?
なんだか、二鳥を夢見て、二兎を逃す現実って感じだな。消費税やめれば、消費税分で、別の買い物できるんだから、増税後の消費の落ち込みを防ぐこと考えなくてよくて、キャッシュレス決済の普及だけ考えればよくないかな。
コストは最終的に価格に転嫁する以外にないので、最終的には消費者が手数料分も支払ってるわけですが、こうやってぐるぐる回すと誰かが払ってくれてるような錯覚を覚えるから不思議w

 消費増税対策、仕組み作り難航
消費増税対策、仕組み作り難航

でいないことはできないと声を上げないと働き損で生産性がまた下がることに…
もう無茶苦茶ですな…
増税しないのが一番だってば。 / “DA3S13757929.html”
以上
 

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