TOP > 社会 > 古い科学映画、配信1000本超 開始から11年、ウェブで無料公開=訂正・おわびあり:朝日新聞デジタル

古い科学映画、配信1000本超 開始から11年、ウェブで無料公開=訂正・おわびあり:朝日新聞デジタル

 昭和の映画全盛期には、教育や記録、宣伝などのための科学映画が盛んに製作された。フィルムの劣化などが原因で失われつつある古い科学映画を守りつつ生かしていこうと、2007年からインターネットでの無料公開…...

ツイッターのコメント(11)

あの米吊り橋崩壊の映画もここで見れるんですか。
教育といより、科学・歴史ドキュメンタリー的なものが多くて楽しめる。
「科学映像館」の記録映画、昔は京橋フィルムセンターで年一回程度特集が組まれていて劇場の大画面で観られた。客席はいつも大抵ガラガラ。暇そうなお年寄りか映画関係の学生かマニアしかいなかった。
これ古いフィルム感がよくて寝る時とかによく観てるんですけど、当時は正しいとされたけど誤った知識とか、現代は解明されているけど「解明されていない」とされていることとかたくさんあって、ここ数十年で科学は進んだんだなって感じます。
【急列車の運行にスポットを当てた「つばめを動かす人たち」(日映科学映画製作所、54年)】
今度じっくり観賞してたい。
”米国でつり橋が崩落した時の貴重な映像を収録した「振動の世界」(東京文映、1971年)”
これ講義で見た気がする
たびたび紹介している科学映画館、但し科学映画としてよりそこにつけられている音楽のそうそうたる作曲家の作品が聞けるサイトとしてだけど、が紹介されてる!ほんとおすすめです!
これはちょっと確かめてみないと。
以上
 

いま話題のニュース

PR