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(変わる大学入試2020)高校の調査書、活用に課題 文科省、多面的評価狙い要請:朝日新聞デジタル

13コメント 登録日時:2018-08-15 08:59 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 2020年度から始まる大学入試改革の一環として、文部科学省が一般選抜でも高校の調査書を積極的に活用するよう求めている。受験生を多面的に評価するための試みだが、高校が生徒の日常の活動をどう記すのかや、…...

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いや、ちょっと待て。こんなことされたら、学校に行ってない子はどうなるのだ。
文科省には「お前は馬鹿だ」といってやれる人はいなかったのか?

"大学入試改革の一環として、文部科学省が一般選抜でも高校の調査書を積極的に活用するよう求めている"
それは違うでしょ〜
文科省って新規施策なんて何一つやらない方がマシでは
学校の問題。また業務が増える。
無知で恥ずかしいが、この調査書活用制度、高等学校卒業程度認定試験資格での受験者の扱いはどうするの?不利にならない?/ 文科省、多面的評価狙い要請:朝日
「(6)その他」って何だ。安倍晋三閣下様に対する忠誠レベルか。
どうする、調査書。枚数は無制限。主体性を書くというが。
eポートフォリオとどう交わるのか?民間試験の入試利用とあわせて注意が必要。
いらねぇだろ、調査書なんて。高校の授業サボってようが茶髪だろうが入試の点数良ければ良い。センセに擦り寄るなら推薦狙い。入試の多様化できてる。 文科省、多面的評価狙い要請
文科省、多面的評価狙い要請 「一般選抜でも調査書を積極的に活用し、活用方法を募集要項に明記するよう求めた。調査書の枚数は無制限とし、高校にも特技や部活動、取得資格などを具体的に書くことを促している」
こんなもん使った日には進路指導の力量で合否が決まってしまう。高校生活後半からがんばる生徒の追い込みも否定することになりかねないし。
関西大入試センター副所長の脇田貴文・社会学部教授は「記載内容がどこまで妥当で、公平な評価ができるかは問題をはらむ。このままの状態だと混乱が広がる」と懸念する。
以上

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