TOP > 社会 > (オトナの保健室)女性の声、男性の本音は 女子組:朝日新聞デジタル

(オトナの保健室)女性の声、男性の本音は 女子組:朝日新聞デジタル

33コメント 登録日時:2018-04-18 00:09 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 女性たちが胸に封じ込めてきた性暴力やセクハラ被害を明らかにした「#MeToo」の声を、男性たちはどう受け止めたのでしょう。「かつての自分は加害者だった」「セクハラと受け止められないように細心の注意を…...

ツイッターのコメント(33)

@christine_nakaj ちょっと文脈が違うかもですが、この記事のまんがに描かれてるような話にも通じてる気がしますね。
どなたかのツイートで画像アップしてるのを見て、あーーー!わかるーーー!って思ったけど、引用画像はなるべくいいねとかリツイートしたくないので、元ネタ引っ張ってきた。
結局根本はこれと一緒だと思うんよね。
側(役)だけ見て、ちゃんと人を見てない。人として見てないから、セクハラとかそういうのに鈍感になる。
原典から。
>
田房永子さんの漫画。やさしみを感じる。/女性の声、男性の本音は
ゲー吐きそう…
@nankuru28 やっとみつけました。こちらです。
田房永子さんの漫画が一番興味深かった。
今話題になってるセクハラ関連の気持ちの悪い発言、自分も他人も容れ物扱いだから人として恥ずかしいことも簡単にできるんだと思う。ヒトじゃない。容れ物だから。
自分や他人を人間扱いできないのが「日本の悲劇」だよね。//
イチから人権と言うか社会や人間や命について教えないとダメそう
朝日新聞DIGITAL (2018年4月17日) の記事 (ただし当方記事の方は未読) に載せられた田房永子さんの漫画。
(※ 本ツイートは削除し、加筆を施したツイートに替える予定。)
セクハラについて男性の声をご紹介しています。
セクハラについて男性の声を紹介しています。
良くできた漫画だ。わかりやすい。さすが。
こっちが元記事か
セクハラについて「言っても言ってもわからない人は、女性を人間扱いしているのかと思っていたが、実は自分自身を人間扱いできていないのではないか」(田房永子さんのマンガ) / “ 女子組:朝日新…”
オッサンが人権について無頓着だという件、田房さんが漫画にしてくれてた。この人は本当に社会問題を解釈するのが上手い
わりた誠実な男性たちの声が載ってるな、と思った。
なんと。相手を人間扱いしてないどころか自身も人間として見てないのか…。となると、もう本人を人間にするところから…ってそれはムリだ!
田房さんの漫画は分かりやすいよな
なるほど、人を自分を含めて人として見ることが出来ない人達か。
セクハラだけでなくパワハラやイジメ、ブラック企業など、今の社会問題の根っこにある意識なのかもね。
年齢、性別などの「容れ物」に沿って生きることが「大人」になるということだと思っている人は多そう
ふむふむ。
昨日のお話の『doing』ではなく『being』。
絵になると分かりやすい⭐️
さすが田房さん。
冒頭の漫画、深いですね。「自分は自分なんだ」と自分を大切にできないと他者も大切にできない。それがセクシズムやミソジニー、レイシズムに発展し…😱
私も気を付けよう。
「怒られたらわかる」人と「自分が怒ったら更にヒドイことになるのでは」と怯えて怒れない人の断絶があると思った。「NO」が言える練習(教育)が必要では…。(自分は練習しなくてもNOが言えるタイプですが) / “(オトナの保健室)女性…”
田房さんの漫画、凄くわかりやすい。だから話が通じない。
この田房永子さんの漫画、百万言を費やすより分かる。マジで。/
〝実は彼ら自身が自分のことを人間扱いしてないのではないだろうか。性別とか年齢とかの「入れ物」に沿って生きる、それが人生だと思ってる〟
以上

記事本文: (オトナの保健室)女性の声、男性の本音は 女子組:朝日新聞デジタル

いま話題の記事