街の本屋、消えゆく都市部 作家も愛した名物店、閉店:朝日新聞デジタル

 東京・代々木上原にある小さな書店が今月、閉店した。渋谷や新宿から至近の駅前の好立地にあり、著名な作家にも愛された名物店だった。人が集まる都市部でも、そんな「街の本屋さん」が一つ、また一つと姿を消して...

ツイッターのコメント(11)

【昨年の今日】「 作家も愛した名物店、閉店」(朝日)
↑代々木上原の幸福書房。
復活してほしい雑誌もあるし、バックナンバー読みたい物もあるのになぁ〜。…
よく頑張ってたと思うけど駅のアーケードに文教堂が出来たのが厳しかった
つか小田急は近隣に良い書店があるのに競合をテナントに入れるなよ
考えてみれば,わたしはもう何年も,丸善以外の本屋には行ったことがありませんの.そんな人って結構いると思いますの.
えーーー残念。お世話になりました。。。→
代々木上原の名書店。本当にお疲れ様でした。非常に考えさせられ、そして希望も感じられる記事でした/
「店売」休止ということは独自の品揃えの書店が無くなるってこと? トーハンさん考え直して。
えええっ「出版取り次ぎ大手のトーハン(東京)が、書店が直接同社内で選んで買える「店売」を3月末から休止すると告知した」
作家も愛した名物店、閉店
 
>今後、自宅のある南長崎で「ブックカフェ」を始めようと思っている。書店経営のノウハウを生かし、大人から子どもまで本好きの集う場にしたい。本がつなぐ縁は、まだ続きそうだ。
今日(2/28)の朝刊、文化・文芸面に掲載。
「 作家も愛した名物店、閉店」(朝日新聞)
でも、この記事の終わり、「ブックカフェ」を始めるっていう話なんですよね。そう、ブックカフェ、いいよ。「大人から子どもまで本好きの集う場にしたい。」とのことです。
以上
 
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