ロシアの軍事同盟、崩壊の瀬戸際 同盟国が「ロシア離れ」の動き加速 [ウクライナ情勢]:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(22)

ロシアFSBの日本攻める予定あったよ情報漏洩(笑)もおそらくここらへんが関係していると思う
これでアゼルバイジャンがNATOに加盟したらウケるな
人殺しプーチンのボケ 同盟国から見放されたんではプーチンももう終わりだな ?
ロシアとアゼルバイジャンが友好を強めようとし(加盟の進展なし)、トルコはアルメニアと国交正常化を目指し、係争地巡りに関する停戦協議は米国が介入。

アルメニアにとってロシアは頼りない親分になった
他国侵略で軍事同盟は崩壊するし、隣国がNATOに加盟申請したりして、侵略前より軍事的脅威増してるよな。
「崩壊の瀬戸際」!??

そうなればホントにいいのですが、まあそんな簡単じゃないわけで
駒木さんのコメントにあるようにプーチンは好き嫌いで政治を動かしている、CSTO崩壊の日も近いだろう。
とてもいい事です
そりゃまあな

ベラルーシのルカシェンコ大統領は23日の会議でロシアのウクライナ侵攻に触れてこう訴えた。

「勝てばCSTOは続くが、勝てなければ存在しない。我々には団結が必要だ」
ヨシヨシ

ただロシアは核あるからなぁ…
破れかぶれで理性も効かずに使いまくる恐れがある。
同盟ハブによる安心供与(の失敗)ってやつだ!!
当然な流れだろう、、、
テロジェノサイド独裁国家に加担する者はいない!
パシニャンがプーチンを避けているほうに注目が集まるなか、駒木さんによる、プーチンがパシニャンを好まないわけ。

【解説】プーチン大統領がアルメニアに冷淡な理由は、ウクライナ侵攻以外にもあります。パシニャン首相のことが好きではないのです。
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アルメニアのパシニャン首相が、ロシア主導の軍事同盟首脳会議で宣言案などへの署名を拒否しました。
加盟国間では、軍事衝突などの問題も表面化しています。
プーチン 「NATOの東方拡大を防ごうとしたらCSTOが崩壊しそうになった。なぜなのか?」
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「アゼルバイジャンが圧勝し、アルメニアは実効支配地の大半を失った。今年9月にも両軍が衝突したが、アルメニアの支援要請にもかかわらず、ロシア軍が主力のCSTOは動かなかった」
彼らに他のオプションがあるかと言えば、ない。なので単なる政治的な鍔迫り合いに過ぎないと思うね。> [ウクライナ情勢]:朝日新聞デジタル
侵略戦争に正当な理由はなく、長引けば長引くほど、正常な思考が戻ってくる。付き合いきれない、というのが本音だが、無論それだけではない。
統一教会、安倍国葬、円安に象徴される日本の政治崩壊 立憲民主主義は自公維国大政翼賛体制により危機に
以上
 
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