ロシア同盟国がプーチン氏に反発 首脳会議の宣言署名を拒否 [ウクライナ情勢]:朝日新聞デジタル

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2020年のナゴルノ・カラバフ紛争において、ОДКБが軍事同盟として機能しなかった事実がある以上、アルメニアにも🇺🇦問題で🇷🇺と心中してやる義理もないのだな
プーチン、屈辱!!
「露同盟国がプーチンに反発…宣言署名
拒否」

プーチンは陰謀の侵略と暗殺の恐怖で
同盟国を従えてきたがもう終りだ!!

今の時代、侵略、人殺しを行う人間に
味方する者はいない!

多くの犯罪のツケは結局自分に返って
来る!
世界、人類が許さん!!
>ロシア主導の軍事同盟「集団安全保障条約機構」(CSTO)の首脳会議が23日開かれ、
北欧諸国やバルト三国のNATO参加、ベラルーシ・ロシア本土内パルチザン破壊活動炎上、ロシア連邦影響圏離反と連邦からの独立へ→ロシア成人男性の他国への大脱走!ロシアのモンスター北朝鮮化!これもウクライナ奮戦の結果とプーチン外交の結果!
いよいよ東側でもロシア離れが進んできたか。
CSTO議長国アルメニアのパシニャン首相が宣言への署名を拒否する異例の事態。

 2022.11.24 朝日新聞
アルメニア組、天敵のアゼルバイジャン一家との抗争で後ろ盾としてロシア組本家を頼りにしたいのに、ロシア本家がそのアゼルバイジャン一家にもいい顔しようとしてるので、それはそうなるんじゃ

自業自得
いくら考えても、ウクライナ侵略で、プーチンやロシアにとって、何一つ得したことはないような気がする。得したと言えば、違法私兵会社ワグネルくらいじゃないか?
モルドバは言わずもがな、カザフも距離取り始めてナチ呼ばわりされてるし。喧嘩弱いってバレたヤクザの行く末なんて一つしかないよなぁ -
我々が知るロシア=ソ連の終わりの始まりすね。
「あれ、あいつ大したことないんじゃね...?」パティーン
向こう十年くらいはあちこちで同じような事が起きて、あちこちが不安定化するんじゃないかなぁ

[ウクライナ情勢]:朝日新聞デジタル
首脳会議の宣言署名を拒否:朝日新聞 「ロシア主導の軍事同盟「集団安全保障条約機構」(CSTO)の首脳会議が23日開かれ、議長国アルメニアのパシニャン首相が宣言への署名を拒否する異例の事態となった。」 役立たずの同盟国ロシアに不満。
出るべくして出て来た。
ー 旗が多かったエレバンでの反CSTO・プーチン行進は官製だったのかなあ。
追い詰められる
プーチン…………
頼むらか、変にブチ切れんといてや
ロシアから離れる機会を伺ってる国もありそう
アルメニアはトルコとアゼルバイジャンに挟まれた地政でトルコはアゼルバイジャン支援、ロシアはすぐそばのウクライナでそれどころではないからなあ…
「義務の放棄を意味するだけでなく、アゼルバイジャンにとってはアルメニア侵略への青信号と解釈される可能性がある」
アルメニア首相はこう述べて、ロシア主導の「集団安全保障条約機構」宣言案などへ不満を表明。
になるよな
ロシア同盟国アルメニアがプーチン氏に反発
ニュースの見出しだけで朝日と分かる!赤旗は?
軍事力に頼ってきたロシア、弱体化すれば当然こういうことになる。針の筵となったプーチン、あわれ。
〈ウクライナ侵攻に苦戦するロシアの影響力低下も背景にある。〉
《 首脳会議の宣言署名を拒否》「ロシア主導の軍事同盟『集団安全保障条約機構』の首脳会議で,議長国アルメニアの首相が宣言への署名を拒否…ロシアの影響力低下も背景…」。例え同盟国でも,他国領土の侵略行為は許せない!
首脳会議の宣言署名を拒否|朝日新聞
プーチン氏のトホホ劇場。
プーチン氏アメリカ亡命説
プーチン氏中国ロシア省提案説
プーチン氏日本へガス 原油購入嘆願説。
【希望的作文:朝日新聞】 首脳会議の宣言署名を拒否・・ウクライナ侵攻に苦戦するロシアの影響力低下も背景に

★イラン軍がアゼル国境に展開し紛争を抑止。土軍はシリアのクルド攻撃で米軍による石油強盗を牽制。それがプーチンの外交術。
ついに 始まった

ガマンの糸が切れたごとく

ロシアとの同盟していた国々が
ロシアに拒否を宣言した

これからも ロシア放れが
世界各国で出てくる
とてもじゃないが手が回らない。トルコとシリアも何やら怪しげな動き。ウクライナの事象には🙈🙉出来ても、こっちはそうはいかず、ロシア離れをジンワリ実感。今や睨みも脅しも効かないのを体感するのは最大の屈辱だろな。
プーチン・ロシアにとって同じ正教会に属するアルメニアには共感するが、イスラム教徒のアゼルバイジャンを今敵に回したくはないという、どっちつかずの状況かと。

[ウクライナ情勢]:朝日新聞
議長国アルメニアのパシニャン首相が宣言への署名を拒否する異例の事態となった。
ー追い詰めてほしいです。
ロシア主導軍事同盟「集団安全保障条約機構」CSTO、議長国アルメニアの首相が宣言署名拒否。アゼルバイジャンとの紛争へのCSTOの対応に不満、ロシアの影響力低下も背景に。「CSTOによる同盟義務放棄を意味、アゼルバイジャンにアルメニア侵略への青信号と解釈される可能性と。
プーチン氏は国連だけでなく他の多国間同盟もただの飾りと考えているので当然こうなる。
プーチンの味方はもういない!
以上
 
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