森喜朗氏、菅義偉氏だけではない 全国各地に政治家銅像、その運命は:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(17)

最近 尊敬される政治家は居ないだろうから 誰かが利用したいのだろう。用済後は廃棄すればよい。
銅像は本人の意向を超え、その功績を肯定する人たちのシンボルでもあるかもしれません。でも、同時代を生きた人がいなくなったら。社会の価値観が変わったら。

銅像をめぐるあれこれを取材しました。
各地に林立するのは、簡単に言えば「おらが町の代議士先生」の位置づけだからでしょ。国政レベルなら後々評価が変わることもあるだろうが、ムラ社会で建てたものならそういうことも起こりにくい。
銅像ブームで全国各地に元首相ら政治家たちの姿が……。寿命は100年以上と長く、再開発や代替わりで銅像撤去などの問題も浮上しています。
知らなかった。→「伊藤博文の銅像のうちの1体は日露戦争後の暴動で倒された。」 / (朝日新聞デジタル)
流石に総理大臣経験者なら別に銅像くらい良くね?(´・ω・`)
偶像崇拝禁止とでも言いたいのか朝日は
こんなの地雷でしかない。設置された土地が汚れるので丑寅の金神に破壊される運命…(;・ω・)
こちらにコメントしました。権威主義と民主主義。国会議事堂にある4つ目の銅像台座の意味について。

🅰️朝日新聞デジタル

【視点】国会議事堂見学をしたことがある方はご存じかもしれませんが、国会議事堂の中央広間には、3人の銅像があります。板垣退...
意味のない銅像より木の1本でも植えた方がマシ
レーニンだって引きずり降ろされたのに…
拝読/

一方、伊藤博文の銅像のうちの1体は日露戦争後の暴動で倒された。「西郷隆盛、坂本龍馬など後世に残る著名な像もあるが、世代が代わると、移転を繰り返したり、取り壊しの対象になったりすることもある」と墨さんは話す。
私が今住んでいる福岡は銅像が多い街で、中野正剛、緒方竹虎、玄洋社最後の社長の進藤数馬、それに亀山上皇、日蓮、珍しいところでは川上音二郎の銅像があります→
《全国各地に多数の政治家の銅像がある。なぜこんなにたくさんの銅像ができるのか。銅像の寿命は? 産地は? 「銅像歴史散歩」の著作があるジャーナリストの墨威宏さんに聞いた》
芥川が「なぜ軍人は酒にも酔わずに勲章を下げて歩かれるのであろう? 」と書いたけど、なぜ存命のうちに銅像など建てられるんだろうか?
立てようと言い出すのも、お金集めて立てるのも別に構わないのだけれど、
将来これを維持していくとなった時に対立の火種が生まれないでほしい。
「在任期間はわずか69日と短命に終わった宇野宗佑の像も滋賀県にあるという」

菅直人の像は武蔵野には建立されない。自民党だけ。
以上
 
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