死刑告知から執行までを録音 死刑囚の肉声入りテープ、裁判に提出へ:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(23)

考えさせられるねぇ。
こういうのを、『盗っ人猛々しい』と言うんだよな。
「強盗殺人」ってことで調べると、奪った拳銃で警官を射殺した『3人組拳銃強盗殺人事件』の犯人。
被害者は肉親に話すことも叶わなくなった無念さがあるのに…なぜ被害者の人権を軽視❓
死刑囚の肉声入りテープ、裁判に提出へ:朝日新聞
死刑囚が可哀想とか、精神的苦痛が〜とか言われても、それなら他人から奪う事なかれって言い返すよ。人を殺めた時点で人の道からは外れてます。無期懲役にして死ぬまで活用する方が良いなら、生かしたままで使い道を考えるのもあるのか?
執行当日の告知では異議があっても弁護士に連絡できず



何言ってるんか分かりません

弁護士先生、被害者は事前に教えてもらってたんですか?

・・・
「死刑の実態を知り、議論を深めるきっかけにしてほしい」

死刑には賛成ではないけど(冤罪の可能性がある為)、それなら死刑の判決が降りたら翌日執行(もしくは控訴期限翌日)で良いんじゃないかな?
「死刑の実態を知り議論を深めるきっかけとなってほしい」て何だ??冤罪を除き死刑囚に同情の余地無し。さすが朝日新聞様。無価値で削除されるべき記事でございます。
論点ズレるけど、死刑の敷居はもっと下げていいと思ってる。
「そんなの困るよ〜!」
なんて奴は既に危険。

#
>原告側は、(中略)家族らとの面会や身辺整理をする利益が侵害されているとし、国に計2200万円の損害賠償などを求め

殺害された被害者に猶予はあったのか?
死刑囚が望んでいいことか?
「目には目を」思考から脱却すべき。
その目を傷つけたのはその人ではなかったかもしれない。冤罪もあり得る。自分が冤罪に巻き込まれる可能性もある。警察も検察もただの人。
これにはいささか憤りを感じる。身辺整理!?そもそも不道理に人を殺めて自分の身辺整理の主張するのが受け入れ難い考えだ。償いをしているのか?自分の了解が狭いのだろうか。。
殺された被害者の情緒より、死刑囚の情緒を大切にする…
そもそも死刑が確定してから執行迄に6ヶ月との決まりがあるのに、そこを超えて収容している事が問題。冤罪の可能性はこの間に申し立て出来るし。
このテープの内容が気になるな
そもそも、判決から即日またはn日以内のように厳格化すればこんな面倒な事にならないのでは?とは思ったり。
”日本では現在、死刑の執行を当日朝、本人に告げている”
”死刑囚2人が大阪地裁に裁判を起こしている”
”執行当日の告知では異議があっても弁護士に連絡できず、不服申し立てもできないと主張”
執行当日の告知では異議があっても弁護士に連絡できず、不服申し立てもできないと主張

は?なに言うてはるの?

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”日本では現在、死刑の執行を当日朝、本人に告げている”
”告知時期に関する法の定めはない”
”2日前に告知され、執行されるまでの死刑囚の肉声が入ったテープが近く証拠提出される”
刑訴法475条では、判決確定から6箇月以内に法務大臣が命令することを定めているのに。
告知なしに他人を殺めたのに自分は告知をしてほしいとは・・・複雑な気持ちです。😱
「原告側は、執行当日の告知では異議があっても弁護士に連絡できず、不服申し立てもできないと主張。家族らとの面会や身辺整理をする利益が侵害されているとし、国に損害賠償などを求めている」
「肉声は1955年2月、当時の大阪拘置所長の故・玉井策郎さんがテープに録音したもの。戦後の700件余りの執行のうち…法務省矯正局の担当者は「玉井氏の録音テープ以外に、告知から執行までを録音したようなケースは承知していない」としている。」
以上
 
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