執行前日「姉さん、もう泣かんで」 拘置所長が録音した死刑囚の肉声:朝日新聞デジタル

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死刑執行の貴重な記録。ロンドンで、死刑制度について議論する機会がありました。欧米とイスラム系の国でも考え方が全く異なることも知りました。日本でも実態が明らかになると、議論が深まるのでは。
死刑執行前に本人に通知されていた時代があったそうです。
判決確定後に死刑囚が人の心に触れ、反省と更正の可能性を得る例も少なくないのではないか……
この連載を読むと、そんな問いが浮かびます。
これが、カタルシスというものだな。「 」
朝日は死刑反対なのか。もちろん尊い人命を奪うことを肯定する人はいない。例外はこうした死刑囚。この人たちは、自らの意志で他者の命を奪った。しかも残虐な方法で・・・
#大阪拘置所
#死刑
 死刑囚「(僕の名前を)大きな声で呼んで」

 姉「○○ちゃん」

 死刑囚「姉さん……」

 職員「最後ですから○○君の手をしっかり握ってやってください」
刺殺、撲殺、絞殺、焼き殺す…「殺さないで!」「お願い、殺すなら一気に…」
被害者の断末魔の叫び、殺された人の様子も同時に記事にしてな?
どんな綺麗事いってもだめよ👎

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一時期、集中的に公判傍聴に当たりました。主文言い渡しの瞬間はどの裁判も息が詰まる気持ちでしたが、とりわけ緊張したのは死刑事件でした。裁判員時代に、死刑を考える記事です。
前提としての、何をやったかは全く書かれていない時点で…
とはいっても大前提として死刑囚になるにはそれなりの事をしてるから死刑が確定するわけだし、この死刑囚に命奪われた側の事を考えると、姉が泣くのがおこがましい。
長くこの問題に取り組む記者による記事です。23日の配信以来、たくさんの方に読んでいただいていますが、引き続き毎日連載で配信します。
これもまた…法の下の理不尽とは。→
たいていの死刑囚は複数人の人を殺した上で死刑になってるので、「命乞いをしていただろう被害者を殺しておいて、お前は命乞いするの?」としか思わん。
流石カルト朝日

法を守る人間を軽視して
今日も狂人擁護で草生えるわ。

まず法は守れ
これが基本
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死刑に関する記事が目立つ。来る10月13~14日、ジュネーブで国連人権委が開かれ、日本の死刑制度が争点になることの前振りだろう。
だが、この委員会では、初めて児童相談所の人権侵害もとりあげられる。
死刑宣告を受けるような罪を犯した事に同情の余地はないい。被害者と被害者の家族の気持ちはどうなるのか?

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大谷高雄は共犯2人と結束し、1948年に神戸市須磨市の歯科医の家に男強盗目的で侵入。駆けつけた警察官を拳銃で殺害。

うん、死んで当然やろ(・_・)
《日本の死刑は法務大臣の命令によって、全国7カ所の拘置所で執行される。執行方法は刑法で絞首刑とされ、1873(明治6)年の太政官布告で決まってから変わっていない》
当時の執行のあり方は、青木理さんの「絞首刑」や佐藤大介さんの「ルポ 死刑 法務省がひた隠す極刑のリアル」とはだいぶ違って血が通ってる印象。今はなぜこんなになったのか。
非常に貴重な、そして制度について考えさせられる音声です。
67年前に刑を執行された死刑囚の「告知」「姉との面会」の様子を当時の大阪拘置所長が録音していました。
うーん、強盗からの警官射殺で人殺しになしなけりゃ死刑にならずに済んだし、家族も悲しまずに済んだよね
ほんと、悪いことはするもんじゃない
これはよく読むと60年以上前の話だし、古いよ
今は死刑になりたくて犯罪する人だっているんだし
2日前告知もいいのかもしれないと思いました。
こんな音声が聞けるとは思わなかった。
殺された被害者は泣く事もできない。

被害者の遺族の悲しみは深い。

とっとと廃刊しろ💢 パヨク紙が😤
日本ではなんでこんなに酷い事件なのに
死刑にならないの???
と、思う事件が非常に多い

その中で死刑という判決がてた犯人

この犯人が無惨に奪った被害者達の命は軽んじられ、
家族に何も言い残すことすら出来ずにこの世を去った

私は加害者が可哀想なんて言えない。
このような録音が残されていたことに驚きました。朝日新聞デジタルでは音声を聴くことができます。死刑制度を考えるきっかけになれば。
この録音は昔、TBS『スペースJ』か何かのテレビ番組で聞いたような気がする。記憶が曖昧だけど。

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たまたま朝日新聞を目にしたので読んだけど記事自体は1面の一部と2面はほぼ全面使うほどの力の入った記事だった。元法務大臣の谷垣さんのコメント読むとこの方はいい人だなぁと思うし
何故執行当日に宣告するのか、それは最後の最後に自分のした事に悔いてもらう為です。
現状、死刑囚でも殺人犯でも娯楽の時間でテレビをみたり運動時間に談笑したりしてます。
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うるせぇ、命乞いしながらさっさと死んでくれって話だ。ギャハハハハハハ!
紙面で見た。昨日は、死刑反対の憲法学者だった。朝日新聞の意図を感じる。
いやいや、昭和30年の話をされても…
今とは違うんだからなんともかんとも…

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この死刑囚に殺されたであろう方の遺族は、最後の肉声を聞くことも出来なかったのだろうな。
これは貴重な音声だ。。
あくまでも犯罪を起こした人間(死刑囚)に寄り添う朝日新聞。

お友達が沢山いるのだろう。
事前告知だった頃の話だそうで
お涙頂戴?
殺された相手は誰ともお別れ出来んかったろうにな
「教誨師」にも書かれていた問題に通じるものがありました。朝イチで読んで、目が覚めるようなスクープでした。

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こいつに殺された被害者の遺族はもっと泣いてたんやで…
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こういう記事こそ、真の「スクープ」だな。
なんかテロリスト賛美とリンクするねぇ
社ごと非合法化されればいいのに
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死刑判決を受けるような犯罪者がいなければ、死刑制度の是非なんて考えなくて済むのにね。
テープが生々しい。
"日本では死刑の執行を当日、本人に告げています。しかし事前に告げていた時期もありました。2日前に告知され、執行されるまでの死刑囚の肉声が入ったテープを通じ、死刑について考えます"

執行前日「姉さん、もう泣かんで」
いつのネタや?

何年も前からYouTubeにあるやつを

発掘してきて、

朝日も堕ちに堕ちたな
死刑囚に的を絞った記事なんだろうけど(有料だから全部読めない)、死刑囚の背後には被害者と被害者家族がいるんだよね。罪を憎んで〜というのは被害者側にだけ言える権利がある
これは、当然の行いでしょう
極刑になるような事をしているのだから、情は無用なんですよ
被害者のため、そして、世の中の為にも情は無用なんですよ
暴行致死や過失致死までは、懲役等身体の自由を奪う自由刑で、殺人から生命刑の死刑が適用されてくるが、身体を傷つける身体刑はない。死刑廃止反対の人は被害者・家族と同じ苦しみを与えるべきと言うが、暴行・暴行致死等に身体刑がない事には矛盾は感じないのか。
昔は死刑執行を2日前に本人に告げていた

被害者遺族の心情や刑務官の手間暇などを考えると仕方ないのかもしれないが、当日の朝突然告げられ執行される現在のやり方はあまりにも機械的な気はする
冷静に、感動秘話には聞こえんのだが…
相応の事をしでかしているという事実があるから
 
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