口紅とライフル、女性兵士の「意外性」 戦争を進める側の思惑:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(24)

そういえば「マイスモールランド」の監督も、クルド人女性兵を見て衝撃を受けたというのが関心の契機って言ってたもんなあ…。戦争と女の顔は難しい…。/
逢坂冬馬「同志少女よ、敵を撃て」を思い浮かべた。

"戦う女性"、SFやアクション映画では定番だな。ジェームズ・キャメロン監督作品ならむしろ戦うヒロインばかり。
さすがに現実で目にすると違和感なのか。
藤田多美子さんのこと、初めて知った。
戦時中、軍人の航空事故が多いことを憂いて?「大君の御楯となれる益荒男の空の勇士にこの身捧げん」の歌を遺して投身自殺。その後地元有志が胸像と歌碑を建立し、胸像は現在霞ヶ浦駐屯地に寄贈され展示されている、と。
>ウクライナ中部のジトーミルと広島市をオンラインでつなぎ、両都市の中学生が交流するイベントを手伝ったとき、ウクライナの男子生徒の一言にドキッとした。
ロシアの言う大祖国戦争(笑)でも女性の兵は大勢いたらしいけどな。

女性が戦う事を非難するのは、逆に「ウクライナの女性はロシア兵にレイプされろ」って言い切ったのと同じだろ。
女性ってなんでもできます。
野球場に行くと、炎天下でも20キロ近くするビールタンクを背負い段差も乗り越えて運ぶ戦士がいます🤔

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有料なんで全部は読んでないんですが、北欧とか昔から女性も徴兵あるでしょうに。: #
お金払いたく無いから記事全文読んでないので結論知らぬままだけど
各国の軍人にも女性は当然いる。前線で戦う女性兵の割合は知らないが、様々な部署に女性はいる。そんなことも知らずに議論するの?
女性はとっくに守られるべき存在ではない。それだけの話じゃないの。

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勤務先の学生も取材いただきました。
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原爆の体験は何十年経っても語り継ぐのに、軍務の現場に女性がいるということは知らない。77年前で止まったままアップデートがされない平和教育……
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女性の社会進出とは、こういうことだ
見てるか。日本のフェミニストよ。
女性兵士自体はそんなに珍しくない。北朝鮮は女性にも兵役義務があるし。
記事を読み、いろいろなことを思い出した。米軍のアフガニスタン撤退作戦中に、テロで犠牲になった若い女性兵士。横須賀でみた米軍とSNS。イラク戦争と報道。近藤康太郎。コメントを書いたらずいぶん長くなってしまった。
ウクライナ側情報が得やす為、結果的にウクライナ非難になっている
>ジェンダー研究・社会学が専門の一橋大大学院教授の佐藤文香氏は、「ウクライナ侵攻で女性兵士がSNSに自ら投稿した写真などについても、『結果的に戦争を遂行する側の戦意高揚に利用されている』と話す」
女性兵士は賛成しかねますね⁉
女性と戦争について、ウクライナ情勢をきっかけに見つめる記事です。
《「女の人もいるんだ……」と口にしていた。広島文化学園大3年の横山千華(20)は7月、ウクライナ外務省が運営するインスタグラムの投稿写真を見て驚いた》
連載「ゆらぐ『平和』のかたち」の第2回です。戦時における女性の役割は時代を追うごとに少しづつ変化してきました。女性兵士の存在が社会にもたらす影響、喧伝する側の狙い。本質を見極めなければ。
「「国のため命を捧げるのは美しく当然と思わせたかった」」
メディアが煽っている構図は今も昔も変わらない
《ライフルと女性、口紅と迷彩服。そのギャップに戸惑うとともに、「女の人もいるんだ……」と口にしていた》

連載2回目は、戦争・軍隊とジェンダーについて探りました。
戦争を進める側の思惑...
> 「女性兵士が戦う姿は今も『意外性』があり、男性に『女性すら戦わなければならない不当な戦争で男性が戦うのは当然』と思わせる効果がある」。
男性は前線で戦い、女性は銃後を守る――。

無自覚のうちに、私もそんなイメージを持っていました。一方、SNSではウクライナ侵攻の戦地で女性が軍服を着て銃を構える姿も。戦争における女性像のゆらぎを取材しました。
以上
 
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