広島で平和記念式典 初参列の国連事務総長「広島の恐怖を常に心に」 [核といのちを考える]:朝日新聞デジタル

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「核保有国が条約に参加していない現状で、日本が参加する考えはないことを改めて示した」岸田首相

この理屈はいくら考えても理解できない。
そして記念式典が政治ショーになっている。
世界平和を祈ります。
朝日新聞: 初参列の国連事務総長「広島の恐怖を常に心に」:
広島市の松井一実市長「他人の不幸の上に自分の幸福を築いてはならない」
国連のグテーレス事務総長が広島の平和記念式典に初めて参列し、「核兵器保有国が核戦争の可能性を認めることは断じて許容できない」「広島の恐怖を常に心に留め、核の脅威に対する唯一の解決策は核兵器を一切持たないことだと認識しなければならない」とあいさつしました。
今日8時15分に、広島への原爆投下から77年が経過したのですね。

戦後イギリスで、自分の所属するオックスフォード大学が、投下を承認したトルーマン元米国大統領に名誉学位をおくろうとしたことに、反対した倫理学者がいました。その理由は、
この首相(広島出身)もあいさつで核禁条約には触れてないようです。 ☆
国連のグテーレス事務総長「核兵器保有国が核戦争の可能性を認めることは断じて許容できない。広島の恐怖を常に心に留め、核の脅威に対する唯一の解決策は核兵器を一切持たないことだと認識しなければならない」
初参列の国連事務総長「広島の恐怖を常に心に」:朝日 グテーレス事務総長「核兵器保有国が核戦争の可能性を認めることは断じて許容できない」「広島の恐怖を常に心に留め、核の脅威に対する唯一の解決策は核兵器を一切持たないことだと認識しなければ…
あれ?
聞き逃したか?
誰の次に挨拶?

『国連のグテーレス事務総長も
初めて参列
あいさつでは
「核兵器保有国が核戦争の可能性を
認めることは断じて許容」』


初参列の国連事務総長
「広島の恐怖を常に心に」
朝日新聞デジタル
「核兵器保有国が核戦争の可能性を認めることは断じて許容できない」グテーレス事務総長
ロシア大使は今回招待しなかったようだが、むしろこういう時こそ呼ぶべきだったと思うぞ…トルストイの言葉を噛みしめさせるためにも→
以上
 
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