「かたきとってね」別れ際に妹が見せた負けん気 約束した優しい兄は [核といのちを考える]:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(20)

悲しくて見れない

見てやってください
わたし達はいたのです、いるのです、と
声が聞こえて来そう
、この記事を読んでしばらく茫然としていました…どこにでもいる普通の子供達、原爆を落とす者は悪魔と❗️怒りを覚えます💢
原爆で一家全員が亡くなった家族の写真。笑い溢れる人間味溢れる車種ばかり。AIによるカラー処理。合掌。
こんなに可愛い可愛い子供がかたきをとってね!て言えますか?かたきをとってね!それぐらい深刻なんですよ!それを言わせたです。持っと原爆慰霊碑を見て欲しい
語り継がなければならない内容です。家族へシェアしようと思いましたが有料記事💦
連載なので、せめてこの初回記事だけでも解放していただけたら。

[核といのちを考える]:朝日新聞デジタル
あどけない笑顔の分、原爆が奪ったものの大きさを感じます。きのこ雲の下では、こうしたさまざまな笑顔が消えたのでしょう。
日常の普通の笑顔。それが失われた戦争。そして今も続く戦争。人類はこれからもこのままなのだろうか。
広島の仲良し一家を粉々にした惨劇。その生前の写真をAI技術でカラー化し、生き生きとよみがえらせる企画。子どもたちのかけがえのない笑顔と、描かれるストーリーのギャップに何ともいえない気持ちになります。今日、広島原爆の日。思いを致しましょう
猫をおんぶする写真はこの方の妹だったのか。お母さんのエピソードが切なすぎる。子供1人が生き残ってると伝わっていたら、、→

[核といのちを考える]:朝日新聞デジタル
重い。国問わず、武器問わず、数字の大小じゃない。誰が何をしたくてこの子たちを犠牲にしたのか。これから来る新しい〇〇主義は、未来のこの子たちを救わなければいけない。
中島みゆきの「顔のない街の中で」という曲があります。名前も顔も知らない誰かの死は、すぐに忘れられる。犠牲者数という数字の羅列ならなおのこと。原爆は何を奪ったのか。伝え続けなければと思います。
こちらが今日配信の2回目の記事。
猫をおんぶして笑顔、浮輪で水遊び…
いっぱいの愛情に包まれていた子どもたち。
カメラを構えた父が残していた2世、3世へのメッセージ。
“母フジエさん(33)は重度のやけどを負った状態で親族宅に避難したが、家族全員が亡くなったらしいと聞くと、井戸に飛び込んで亡くなった”
白黒写真カラー化は戦中戦後をリアルな事実として感じるためにもどんどんやってほしい。
朝日新聞は核兵器の非人道性を伝えるため、1945年8月の広島、長崎への原爆投下で亡くなった子や両親を失った子がいる家族を取材し、その記憶をたどった。
ごく普通の家族、何げない日常が突然、原爆によって理不尽に奪われる。カラー化された写真の中の弾けるような笑顔が、胸に迫ります。核廃絶は人類の願い。
公ちゃん(9)は、ちゃめっ気たっぷりの3年生。

原爆が落ちた時、小学校の校庭にいました。

お兄ちゃんの英昭さん(11)は公ちゃんをおんぶして、逃げます。

お父さんの鈴木六郎さんが2人を撮った写真の数々をカラー化し、遺族の記憶をたどりました。
公ちゃん(9)はちゃめっ気たっぷりの女の子。

原爆が落ちた時、小学校の校庭にいました。

兄の英昭さん(11)は公ちゃんをおんぶして、逃げます。

父の鈴木六郎さんが撮った2人の写真の数々をカラー化し、遺族の記憶をたどりました。

#奪われた笑顔
以上
 
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