家に侵入したロシア兵「俺の相手を」 性暴力の悪夢、グレーの瞳に涙 [ウクライナ情勢]:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(18)

市民団体や援助機関がサポートできる被害者は「氷山の一角」非常に難しさを感じます...
家に侵入したロシア兵「俺の相手を」性暴力の悪夢…

国連職員・井本直歩子さんがコメントを寄せました。

《人間はなぜここまで残虐になれるのか。紛争下ですべてを失っただけでなく、軽々しくレイプされ、精神的苦悩を一生背負う女性たちの姿を何人も見てきました》
「互いにこれ以上、傷つかないため」互いに詳しくは触れない。癒えない罪悪感。偏見や他者に知られることへの恐怖からいかに被害者を守るか。女性警官や心理ケア専門家の同行の調査は注目したい取り組み。コメントの、ポーランドの中絶禁止法等避難先での課題にも注目したい
中国にもこういう女性、そして日本兵がいたんやろな。
家に侵入したロシア兵「俺の相手をするか、殺されるか。どっちがいいんだ?」
”ロシア兵による市民の性暴力被害が相次いで報告されている。女性の尊厳を傷つける残虐な行為に、人々の怒りと悲しみは深い。ただ、口をつぐむ被害者も多く、実態の把握は容易ではない。”
性暴力の悪夢 10分間、生き抜くことだけを考え、耐えたという女性。あまりに残酷です。首都キーウ近郊・チェルニヒウ州の村。
「神に感謝します。こうして生きていることを」
ロシアの助と軽蔑されるプーチン軍のチンピラ兵士たち、生かしてロシアに戻してはならない!:怒
朝日新聞、終わったと思って久しいが、ここまで落ちぶれ果てたか......
消えろ。
「10分間、生き抜くことだけを考え、耐えた」

ロシアのウクライナ侵攻から約4カ月がたち、ロシア兵による市民の性暴力被害が相次いで報告されています。
〝ライフルを手にした兵士には逆らえなかった。唯一、懇願したのは、「家の中でするのはやめて欲しい」ということだった〟
露軍が占拠した村 
≪10分間、生き抜くことだけを考え、耐えた。(中略) オクサナさん(30)=仮名=の自宅の青い鉄扉を開け、泥酔した様子の男が入ってきた。目出し帽をかぶった露兵だった。
「俺の相手をするか、殺されるか。どっちがいいんだ?」≫
まだこんな作文を書き続けるアホがいた!

なんとかNATOサミットまで持たせようと必死だ。
“性暴力被害者らの支援を行っているウクライナの人権団体によると、相談があった約20件の事例のうち、捜査に同意したのはごく一部。「思い出したくもない」「恥だと感じ、打ち明ける準備もできていない」”
ロシアに侵略されたウクライナで繰り返された性暴力。被害者の一人が勇気をもって記者の取材に証言してくださいました。被害者なのに罪悪感を抱きながら生きていかざるをえない理不尽。腹の底から怒りがわいてきます。戦争犯罪として裁くことをあきらめてはいけません
今回のロシアの蛮行だけじゃなく、ついった始めてから幾度となく目にするニュース。いつになったらなくなるのか。
[ウクライナ情勢] - 朝日新聞デジタル
以上
 
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