半世紀の節目も「ただの1日さあ」 郷里の居間、記者が感じた違和感 [沖縄・本土復帰50年]:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(13)

・本土復帰50年

ポッドキャスト連動のこの企画。現地で育った安田記者だからこその思いや悩みが伝わります。おすすめ
こんな連載始まりました。全6回予定です。
一人称でつづる、新聞ではあんまりみないタイプのルポ。よろしければ。

・本土復帰50年
・本土復帰50年

”日本にかえった日の、そうした街の空気を19歳の母はどう受けとめたのか。「それがさ、まるで記憶にないのよねえ」”

沖縄の本土復帰から50年。那覇市で生まれ育った記者が考えます。
沖縄タイムスにも以前出向していた、沖縄出身の安田桂子記者のルポ連載。「復帰」について、身近な人と対話するという取り組みや、記事にはない場面も含むオーディオ・ルポも面白いです
郷里沖縄で感じたギャップ:朝日新聞デジタル ・本土復帰50年

那覇出身の安田桂子記者が、身近な人たちと話をしながら、「沖縄の本土復帰」を考える連載。感じた思いを素直につづっていて、私も新たな気づきをもらえた気がします。
ポッドキャストの音声ルポ、ぜひ聞いてほしいです。
・本土復帰50年
沖縄出身の記者が本土復帰50年の5月15日、地元に戻り、節目を迎えた沖縄を描きます。特別な日だけど日常の、ニュースでは描かれない沖縄のリアルを伝える試みに期待。
沖縄って、観光地としてもイイけど。
もう少し日本人として、存在する事の再認識する場所としても認知したいよね。

[沖縄・本土復帰50年]:朝日新聞デジタル
記者の実家でお母さんがリンゴをむくところから始まる、異色の記事です。ぜひ。
那覇出身の安田桂子記者が、5月15日の沖縄復帰の日から50年という節目に合わせて里帰りし、沖縄の今と半世紀について考える連載【ただいま、沖縄】が始まりました。安田記者だからこそ聞き出せる「本音」があります。朝日新聞ポッドキャストでも音声ルポでお届けします
郷里沖縄で感じたギャップ:朝日新聞デジタル ・本土復帰50年
沖縄出身の記者が、復帰50年の節目に地元にかえり、身近な人たちに聴いて回ったリポート。
「それがさ、まるで記憶にないのよねえ」という母から、予想外の話が出て
郷里沖縄で感じたギャップ
以上
 
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