「科学を元気に」若手研究者ら団体設立 環境改善の声、政治に届ける:朝日新聞デジタル

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日本科学振興協会の総会が6月18日にあり、私もこの総会に出席していました。科学者の団体なので、多数のポスター発表もありました。
学術会議が本来やるべきことだったんだけどな

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これまで研究者が積極的に行ってこなかった「対話」を重視し、日本の科学界を、元気にすること掲げています。分野や組織、職種の垣根を越え、科学に興味がある誰もが参加できるのも重要な特徴。

 環境改善の声、政治に届ける:
環境改善の声、政治に届ける:朝日新聞
日本学術会議が本来機能していれば不要の組織。政府が不都合な意見を言う学者を排除し、学術研究に政治介入するから変になるだけ。政府に提言しても政府が受け入れる姿勢なければ機能しない。
>官僚や政治家とも対話するのがこの組織の特徴。透明でオープンな対話を行い、提言を持って行っては突き返されるというプロセスを繰り返しながら、実現させていきたい
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「官僚や政治家とも対話するのがこの組織の特徴。透明でオープンな対話を行い、提言を持って行っては突き返されるというプロセスを繰り返しながら、実現させていきたい」
取材しました。本日キックオフイベント。会場におります。
「日本科学振興協会」(JAAS)

・賛同者は研究者38%、学生12%、企業や自営業、メディア関係者等
・委員の半分が30歳代以下
・人文科学、理学、工学など幅広い分野の研究者や企業研究者
・会員を広く募集中
若手研究者団体だったのか…
この試み、注目したい。
設立には準備委員会の委員約200人が関わり、賛同する人は約800人に上るといいます
環境改善の声、政治に届ける
以上
 
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