14歳の恐竜博士、教授も高評価 外国語の学術論文読み…講演会まで:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(18)

何か一つに秀でれば、自然と他の学問も身につくという考えでいます(*´▽`)ノ

恐竜のことをもっと知りたい、その一途な思いで外国の学術論文を読み(翻訳経由かもしれないけどその行動自体が素晴らしい)知識を更に深める。
正のスパイラルに見事にハマってると思う✨🙂
「学術論文はネットの翻訳機能を使って毎日のように読んでいる。最も興味があるのは恐竜の生態だ。「過去の生き物だから研究は終わらない。それを究明していくのが面白いんです」」いい時代だ。そのまま成長していける社会であってほしいですね。
すごいなあ。

"学術論文はネットの翻訳機能を使って毎日のように読んでいる。"
妻に教えてもらった記事。
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いきなり○○って知ってますよねとかうちの研究科の某先生かよ、誰とは言わんけど…😇
この少年のすごいところは
理解力や知識量が並外れていることではなく
「恐竜」という
自分の全エネルギーを費やしても構わないと
思える知的好奇心の対象を見つけたことと
それを可能にした周囲の環境にあるのです。
辻井伸行と同じですよ。
《学術論文はネットの翻訳機能を使って毎日のように読んでいる。最も興味があるのは恐竜の生態だ。「過去の生き物だから研究は終わらない。それを究明していくのが面白いんです」》
取材中は、初めて聞くワードの連発でした。話し始めると止まらない恐竜博士。恐竜を語り始めるとヒートアップしてしまい、翌日は知恵熱に悩まされるほどだとか……。将来に期待です!
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真田丸中学校の生徒さん。
ここは生徒さんみんなお行儀がよくてホッとします。
これは福井県、引き抜かねば。
有料記事課金するか迷うな
私立明星中学校2年の樫下翔一郎さん(14)。取材が始まると、いきなり語りかけてきた。
「それは属名と呼ばれる部分で、正式名称じゃないんです。本当はティラノサウルス・レックスって名前なんです」
頑張れー😊
《イニシエなNEWS》 - 朝日新聞デジタル
⇒これぞ、「恐ろしい素人」。これも三角関数議員には金にならない学問だから金融の知識を身に着けた方がマシになるのだろうか。
以上
 
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