安寧幸福を願い描いた龍 細川護熙さんが京都・龍安寺にふすま絵奉納:朝日新聞デジタル

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<龍安寺は室町時代の守護大名細川勝元が創建。本堂のふすま絵は1950年代に皐月鶴翁が描いたものだが傷んでいたため、勝元の550年忌に合わせて細川さんが奉納することになったという>
うますぎじゃん……
明智光秀や細川ガラシャの末裔の方
南北朝、室町、戦国、安土桃山、そして江戸時代と数百年にわたり途絶えなかった名家にして、 第79代内閣総理大臣の肥後細川家第18代当主。文字にするだけでもこの凄さ / 元首相の細川護熙さん、世界遺産の京都・龍安寺にふすま絵奉納
焼けよそんなもの。祖先がエラかっただけのボンクラの落書なんぞ尻も拭けまいに。この時代に信長はいないのか…
元記事はこちらです。
世界遺産の龍安寺に元主将の細川護熙さんが描いた水墨画のふすま絵が奉納されました。
元首相の細川護熙さん、世界遺産の京都・龍安寺にふすま絵奉納
外国に元首相を派遣するならこの人にしてほしいんだよなあ
安寧幸福。
以上
 
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