大学パンフに「美女・美男図鑑」 学内から批判、識者はどう考える?:朝日新聞デジタル

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社会変革とは「本音の変化」ではなく「建前の変化」を意味します。差別感情をなくす「本音の変化」ができなくても、少なくとも公的な場面で差別的な言動をアウトとすることが「建前の変化」です。
上野千鶴子氏のこの言葉を心にメモしておこう。
学内から批判って、教職員組合からの批判ってちゃんと見出し入れるべきだと思うの。
教職員が学生をルッキズムしてるからこんな意見がでるのでは?学生には好評とあるが。。。
どんだけ、時代を読む力がない大学やねん。
え??

容姿の醜い。

ブスやブサイクたちが

騒いでるだけでしょ。

僻み、妬み、嫉み、、、
大学のノリなんて、こんな感じじゃないかね?

「こう言う『校風』なんだ」って外部に伝えれるし、内部にも今を伝えれるだろうしな
昔懐かし首大の「ドブスを守る会」ならダメだ罠
自分の顔面に自信ある人達がドヤってるんだから
ええんちゃうの、知らんけど(近大なので関西弁で)
ルッキズムとか、ブサイクの僻みとして無視すりゃいいのに…。
美人がチヤホヤされるのが悔しいんだろうな。
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これにツッコんでるマスコミだって『美人〇〇』、『イケメン〇〇』とか見出し出して、視聴者を誘導してるじゃん。同罪だぞ。
記事後半の上野千鶴子さんの考え方に共感しました/
こう言うことを、今時大学が公式にやらかしてしまうとはんsぁ。「バブル世代」のおっさんの企画なんでしょうか。

“Kinky University”と呼ばれるにはふさわしいかもしれませんが。

(朝日)近畿大学、
今朝のトップ記事に取り上げられていたので、ようやく全文を読むことができました。「たいした問題ではない」という意見が多く見られますが、本当に些細な問題でしょうか?私は、深刻な問題だと思っています。
 
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