「法に従わねば侵略行為」 安保理で引用の文献、執筆者はプーチン氏 [ウクライナ情勢]:朝日新聞デジタル

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> 「法は法であり、従わなければならない」
> ウクライナのキスリツァ国連大使が12日、ロシアからの軍事侵攻を受ける自国の人道状況をめぐる国連安全保障理事会の会合で、米紙…に載った9年前の意見記事を引用した。その執筆者は、ロシアのプーチン大統領だった。
自分で破るのだから相当イカれてるのかはなから守るつもりも無いのか
法は文書で書かれる。だからプーチンはウクライナへの侵攻を戦争と言わずに、特別軍事作戦と言う。法律は言葉遊びになる。
朝刊に載ってましたが、事実なら驚くべきことです。「法は法であり、従わなければならない」。現在の自身との背反などドーでもよくなったのか?
安保理で引用の文献、執筆者はプーチン氏:朝日新聞
プーチン「法は法であり…従わなければならない。現在の国際法では武力は自衛のためか、安保理の決定によってのみ許される。それ以外は全て、国連憲章下では容認されず、侵略行為となる」
2013年にプーチン大統領が書いた文章。

いやおま、ブーメランじゃねえか

「法は法であり、好き嫌いに関係なく従わなければならない。現在の国際法では武力は自衛のためか、安保理の決定によってのみ許される。それ以外は全て、国連憲章下では容認されず、侵略行為となる」
ものすごいブーメラン。(・・;)
って…自分は?( ̄▽ ̄;)
「法は法であり、好き嫌いに関係なく従わなければならない。現在の国際法では武力は自衛のためか、安保理の決定によってのみ許される。それ以外は全て、国連憲章下では容認されず、侵略行為となる」

2013年、プーチン氏が書いた文章です。本人的に矛盾はないのでしょうか。
まあ、「俺が法」てことだろうし、安保理も「俺がいなくちゃ安保理じゃねえ」てことだし。

本人は「矛盾はない」と主張するのでは。
>国連安全保障理事会の会合で、米紙ニューヨーク・タイムズ(NYT)に載った9年前の意見記事を引用した。その執筆者は、ロシアのプーチン大統領だった。

あらまぁ
法は法であり、好き嫌いに関係なく従わなければならない。現在の国際法では武力は自衛のためか、安保理の決定によってのみ許される。それ以外は全て、国連憲章下では容認されず、侵略行為となる

禿同
"法は法であり、好き嫌いに関係なく従わなければならない。現在の国際法では武力は自衛のためか、安保理の決定によってのみ許される。それ以外は全て、国連憲章下では容認されず、侵略行為となる"
「法は法であり、従わなければならない」
ウクライナのキスリツァ国連大使が国連安保理の会合で、ニューヨーク・タイムズに載った9年前の意見記事を引用。執筆者はプーチン大統領でした。
「「法は法であり、好き嫌いに関係なく従わなければならない。現在の国際法では武力は自衛のためか、安保理の決定によってのみ許される。それ以外は全て、国連憲章下では容認されず、侵略行為となる」とも指摘していた」まさに鬼畜野郎だ
流行りの言葉で言えば「特大ブーメラン」か
以上
 
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