コロナ禍のトイレットペーパー不足 本当の原因、ツイッターを分析 [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(33)

ネット上のコメントを見ると、トイレットペーパーの品薄は日本で起きた特殊な現象だと思っている方もいるようだけど、私の知る限り、米国ボストン近郊にある某市でもありました。

ほかに品薄になったものは特段なかったはず。なぜトイレ紙なのか。不思議です。
「デマに思える情報を目にすると、人はつい訂正したくなるが、社会的混乱を招くこともある……」
テレビも取り上げていたのでねぇ。 Reading:  本当の原因、ツイッターを分析 [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル
朝日新聞
トイレットペーパーが品薄になったのは、「店頭から無くなる」とのデマが原因ではなく、むしろデマに注意を呼びかける情報がSNSで広まったため、らしい。


テレビで扱われた直後から注意を呼びかける情報がSNSで広まったんじゃなかったっけ?
供給不足の「デマ」、自分は信じなくても、「他人は信じるかもしれない」と心配して買いだめに走るケースが多かったそうです。

これはSNSの弊害ですね。なかなか対策は難しい。

 本当の原因:朝日新聞デジタル
>誤報ツイートを見た人だけが訂正ツイートを拡散する」というルールを設けると、販売量は半減させられた
発端のデマよりも訂正ツイの拡散が品薄を招いた、という話
「デマが存在する」というデマが原因、というのは当時から言われてた。
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空に成ったトイペの棚をワイドショー番組は面白おかしく報じて無かったか??
デマに対して訂正の量が上回ることでデマが拡散され「他人は信じるかもしれない」と買い占めに走ったという説。

デマがSNS発祥だったのは事実で、数のうえでもまちがいないと思うのですが、はたしこれだけが原因だったのでしょうか
朝日新聞の記事「デマ訂正を拡散してもダメならどうすればいいんだ」というコメントがちらほらあるけど,ちゃんと記事内と論文に「誤報を見た人だけ訂正を拡散すると効果的」って書いてある.
けど,有料部分に配置されていたので読まれていない可能性が高すぎるw
"新型コロナウイルスの拡大初期にトイレットペーパーが品薄になったのは、「店頭から無くなる」とのデマが原因ではなく、むしろデマに注意を呼びかける情報がSNSで広まったため、らしい"
 本当の原因、ツイッターを分析
 
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