北海道で発見の恐竜化石、新種と断定 小林快次教授らの研究グループ:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(19)

興味深いね。>
北海道で発見されたテリジノサウルス類を「封神演義のキャラっぽい」と評したところ、一定の同意が得られ満足した。
「北海道大学の小林快次(よしつぐ)教授らの研究グループは10日、2000年に北海道北部の中川町で発見された化石が新種の恐竜のものだったと発表した。学名は『・ジャポニクス』」
子に報告せねば…!!
「15年から小林教授らのグループが再検討し、末節骨の特徴からテリジノサウルス科の新種と断定した。研究成果はこのほど科学誌サイエンティフィック・リポーツ(電子版)に掲載」おそらく日本で一番ドキドキしながら新種の記事を読む記者になってしまいました…
アニアでもおなじみテリジノサウルス。でも japonicus は、ラテン語よみなら「ヤポニクス」やで★
おぉ〜♪
すげぇ‼️
(ロシアに奪われんようにせんとなw)
想像図とはいえ随分ご機嫌南国テイストな恐竜だ……
ご活躍ですね☺️
/魚食べてたのかな?
テリジノサウルス類きたか!
「学名は『パラリテリジノサウルス・ジャポニクス』と命名。推定体長2~3メートルの草食恐竜で、8千万年以上前のものとみられるという」

 北大の研究グループ:朝日新聞デジタル
《イニシエなNEWS》 北大の研究グループ - 朝日新聞デジタル
北大の研究グループ:朝日新聞デジタル
北大の研究グループ...
道北の中川町で見つかった化石は、新種の恐竜のものでした。その名は「パラリテリジノサウルス・ジャポニクス」。北海道大学の小林快次教授らの研究グループが10日、発表しました。推定体長2~3メートルの草食恐竜。2000年に地元の化石愛好家が見つけたそうです。
以上
 
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