「目の前で自然破壊つらい」 沖縄・辺野古、海上で抗議 [沖縄・本土復帰50年]:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(12)

>「目の前で自然が破壊されるのはつらい。工事が止まるまで声を上げ続ける」と語った。

この世に自然破壊なんていくらでもあるのに、何故”辺野古”なのかの説明になってませんね😟
沖縄・辺野古、海上で抗議

「海の生き物を守れ」‼️✊😤

「基地をつくるな」‼️✊😤

抗議船の船長、金井創さんは
「目の前で
自然が
破壊されるのは
つらい。

工事が止まるまで
声を上げ続ける」
と語った。
・本土復帰50年
大事なものはどんどん壊していくのだから••••😫
この国は•••😫
ジュゴンの棲む美しい海に、沖縄戦の犠牲者の遺骨の混じる土砂が注がれる。しかも地盤も緩く不適切だという。この醜悪な権力の愚行。

・本土復帰50年
「全体では22年3月末時点で、盛り土も含め必要な土砂量約2千万立方メートルの約1割を投入したという」地政学的環境を考えるとなかなか適切な言葉が見つかりませんが、それでも美しい海が傷ついて行くのを見るのは純粋につらい。
・本土復帰50年 辺野古沿岸部を埋め立てる護岸工事が始まって5年。市民団体「ヘリ基地反対協議会」が主催した海上での抗議活動には、カヌー36隻と小型の抗議船6隻が集まった。
・本土復帰50年
慰安婦を作り出した国賊の朝日新聞は、今度は国の安全保障に反対して中共、北朝鮮🇰🇵側に立ち、国への侵略の防波堤となるは辺野古に反対している。
・本土復帰50年

へー、じゃあ県が海を埋め立てて橋を作った時も辛い想いをしたんだ(笑)
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設予定先となっている沖縄県名護市辺野古で、市民団体の抗議活動がありました。

・本土復帰50年
《米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設予定先となっている沖縄県名護市辺野古で25日、市民団体の抗議活動があった。抗議船の船長(67)は「目の前で自然が破壊されるのはつらい。工事が止まるまで声を上げ続ける」と語った。》
沖縄・辺野古、海上で抗議...
以上
 
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