塾に行くよりリビングに世界地図を 平田オリザさんが考える学びとは:朝日新聞デジタル

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「異なる文化や価値観を持った人たちを演じることで、他者への理解が深まる」。演劇って鑑賞する側ですが、演じる側になることで学べることが演劇の持つ力だと思う。
まさに自分の思考過程を代弁していただいているよう。知識を身につけると段々と物事を相対化して見る視座を得られる。
塾と受験を悪者にしないと気が済まないのか。せめて中身を知ってから言ってほしいもの。この人たちの言う「塾」や「受験」は観念的にすぎる。
コレを見て世界地図を撤去しました
「塾に行くよりリビングに世界地図を」

刷り込みですよ、刷り込み…。
こういう人たちが税金をもらってインチキ秩序を造るお手伝いをしてる。
"アートや観光は最大のソフトパワーであり、安全保障の一環だと思っています"
"学生たちには、自分たちの学びの一つ一つが世界平和に貢献することにつながるんだ""と申し上げました"

平田オリザさん「学ぶ」インタビュー、とても素敵。特にアートや観光の力のところに共感☺️
大人になってからの「学び直し」の大切さ、最近になってますます感じることが多くなりました。そこにどんな意味があるのかを知った上で学び直すのも良いでしょう。平田オリザさんへのインタビューを読むこともまた、一つの学びになりました
世界地図は大事です。我が家でもリビングに世界地図と地球儀🌏はいつもあります。でもいちばん眺めてるのは自分かな..

 平田オリザさんが考える学びとは: #
人生100年時代、「学び」について考えるインタビュー企画が始まりました。初回は劇作家の平田オリザさん。子どもなりに頭をひねって家のルールをかいくぐるのも、大事な「学び」だな、とほっこりしました
"成功した方ほど、自分の経験で物を語ってしまいがちです。だから僕が一番、学ぶときに大事だと思うのは、謙虚さだと思うのです"

不透明な時代に必要な学力とは。

平田オリザさんへのインタビューです。
以上
 
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