ハンガリー首都に中国の名門大、2千億円の建設計画 根強い反対論:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(11)

際立つハンガリー与党とオルバンの反民主の権威主義傾向、親ロシア・親中国姿勢

そして選挙でそれが支持されている
ハンガリー政治詳しくないんですが、一体どういう状況なんですかね?

#
「自由な香港通り」「ウイグル殉教者通り」「ダライ・ラマ(チベット仏教の最高指導者)通り」「迫害された中国のカトリック司祭の名前を冠した通り」通りは、復旦大学の建設予定地にある」 ( 根強い反対論:朝日新聞デジタル
ハンガリーの首都に復旦大学。中国の「一帯一路」構想の一環でしょうか。
政権は親中ですが、地元は中国の人権問題を懸念し、通りの名前に「ウイグル殉教者」などとつけているそう。
ー これ計画は進められるだろうね。中国の欠陥人工呼吸器に千億円、中国企業建設のブダペスト・ベオグラード鉄道に二千億円、頭脳流出が加速するなかハンガリーは確実に中国に潰される。
中国の人権問題に抗議してつけられた「自由な香港通り」などが、どんなものか見てみたかったので、ブダペストに見に行きました。細い道ですが、グーグルマップにも。その関連記事です。
“ブダペストで復旦大学のキャンパス建設が計画されている。

「中国の政治的、経済的影響力が強まる」と反対の声が上がる。

総選挙でオルバン首相率いる与党が大勝したことで、計画推進に弾みがつく可能性”
大学教育も国の文化。進出しても失敗すると思うよ。
ハンガリーの首都ブダペストで、中国の名門・復旦大学のキャンパス建設が計画されています。地元では「中国の政治的、経済的影響力が強まる」と反対の声が上がっています。
根強い反対論:🅰️朝日新聞デジタル
以上
 
PR
PR