認知症の母のために120万円、口座凍結「正直者ほど負担大きい」:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(11)

嘘つきとか正直者の話ではなく当人が迂闊なだけ。なんの為に各種専門職がいるのか。相談もせず素人が考えなしに動いたらややこしくなるのは当然。
難問。備えとして考えられるのは、事前に家族(代理人)カードを作成しておく、金融取引の代理人を指定・予約しておく仕組みが取引する金融機関にあるか確認しておく、ことなど。
この銀行の対応、なんとかならないのか!
亡くなった親族の僅か数万円の預金が残った通帳を解約しに行ったら正式な相続手続きが必要と言われ、関係書類を揃えるだけで多額の費用が、杓子定規の対応に困惑。
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見出し見た瞬間思い出した、おかん方祖母の口座手続き関連でめちゃ揉めてたんよ、本人連れてこいって言われても認知症で病院ベットに寝てる人間どうやって連れてくるんよ
あれは頭にくる
なんのために生身の銀行員がいるのかと。いやむしろ、いない方が柔軟に対応できるのかもしれないな
まるで
預金を引き出させないための
銀行による嫌がらせだな。

困っている顧客を
追い込むようなことをしても
キッチリ規則を守った!と
得意になってるのかな?(笑)
このあたりの法規制は「預金者の保護」のためでもあるんでなかなかに難しいよね…。この話なんかはひどいなと思うけど、ならば融通を利かせちゃっていいのか、ということにもなる。
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なんだかなぁ……悲しい世の中だなぁ…銀行の人もルールだから仕方なく案内してるんかなぁ…
:朝日新聞デジタル #
以上
 
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