キースが語るストーンズの解散危機 新作や来日、チャーリーの死…:朝日新聞デジタル

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解散危機の話より、それ以外の方が断然興味深いインタビューだった。
来日公演が本当に実現したら何としても行きたい。
キース・リチャーズ78歳❗
新アルバム制作中?夏には欧州ツアー?来年には来日できるかも?
スゴい‼️
カッコいいな✨🎸🎶
チャーリーはローリング・ストーンズの心臓。
その心臓を失ったストーンズは終わった……いや、終わらなかった。
ストーンズは思っていた以上に強大だった。
すげえ…ニューアルバムのレコーディング中で、ツアー計画もあるんだって!すげー(すげー(すげー
「ロシアはこの世界でどうなりたいのかを決めなきゃならない。今はとても混乱しているように見える。ロシアは他国の世話をする前に自国の世話をすべきだということだ」
また凄いインタビュー

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今年結成60周年を迎えるストーンズ。
昨年、ドラマーのチャーリー・ワッツが亡くなり悲しかった。キースがミックとの関係や新作、ツアー、ウクライナ問題も語っている。面白かった。
「日本にはぜひまた行きたい。日本でプレイするのは本当に好きだよ」
なんて嬉しい言葉。
「しばらくは、これで(ストーンズは)終わりだと本気で思っていた」。朝日新聞の単独取材に応じたザ・ローリング・ストーンズのギタリスト、キース・リチャーズはそう語る。

🅰️朝日新聞デジタル
今日の朝刊には載ってなかったので、有料会員登録して読んだ。キース語録満載!でも肝心な事(新作とか日本ツアー、ソロ・ツアーとか)は”そうなるといい”とか”様子を見る”とか(^^;)。
「人が皆一つでいられることを望んでいる。それを実現する方法の一つとして、ストーンズとしてギターをプレイする」
「チャーリーは俺のエンジンだった」と ・リチャーズ は語ります。:朝日新聞デジタル
有料記事……これは紙面には載らないやつ?読みたい〜登録するかぁ
〈ストーンズの一人でいることを大変だと感じたことはないよ。もちろん、たまにはハードワークだなと思うことはあるが、それがどうした? だって他に俺にできることは何もない。優秀な水道屋でもないんだ。水漏れ一つ修理できないからね〉
キース・リチャーズの最新の言葉
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さらにインタビュー終盤では、自身の音楽人生につけた10点満点の点数や「沈黙が俺のキャンバス」というギター哲学、そしてウクライナ問題についても語った。
「しばらくは、これで(ストーンズは)終わりだと本気で思っていた」。朝日新聞の単独取材に応じたザ・ローリング・ストーンズのギタリスト、キース・リチャーズはそう語る。
以上
 
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