「おめえは何を言ってるだ」見える化した男女格差 立ちはだかる無尽:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(51)

絶望的な男女格差。見える化した男女格差 立ちはだかる互助組織「無尽」朝日新聞デジタル
状態はともかく、そうなった原因が必ずしも男女差別ではないこともあるのではないかとも思うが…(´・ω・`)
政治家や役職員幹部の率なんかについては特にそうなのではないか?
もしかして
回答してるの
悟空??
程度が低すぎて笑うわ
男女格差はあるんだけれども、これは賃金に差があるんじゃなくて、高給取りのポストに女性が少ないという話なんだよなぁ。
いわゆる経営層や管理職みたいなところにいる女性の数が少ない、という話なんだと思うんだけども。
<山梨で(中略)県職員の女性の部局長は、全体の5・9%と低迷。

県「第5次男女共同参画計画」素案では、

県職員の女性管理職の割合は削除され、「管理職になりたい女性職員の割合」という項目が追加された。>

んん?

>
政治、経済、教育、健康。
この4分野の を都道府県ごとに分析しました。

鹿児島は女性の大学進学率が最低。
山梨は県議会に女性議員が1人だけ。。
奈良は労働力人口に占める女性の割合が最低。。。

みなさんがお住まいの都道府県はいかがでしょうか――。
<都道府県職員の支庁や地方事務所を含めた部長級以上の幹部の女性比率は全国平均が8・1%で、都道府県別では富山が最も低かった>

この格差を変えられるはずの企業幹部にも行政幹部にも、女性が少ない。
自分の業界が一番酷かったと言う出オチだろ?

#
>> 立ちはだかる無尽???
意味不明
おめえは何を言いたいのだ?
山梨に根強くある風習「無尽」は、健康寿命につながっている?選挙への女性参入を阻んでいる?コメントプラスでプチ鹿島と磯野真穂さんが無尽の功罪を連続コメント。読み応えあります!
女性デーに「一時停止違反」でつかまった我が家の妻。今日は優しくしてやってくれ~(自業自得)
※シェアした記事とは関係ないです
何をするだァーッ
日本国内、都道府県別のジェンダーギャップ(男女格差)を「見える化」政治、経済、教育、健康分野。
各地の値が最も低いのが政治分野で、議員数の女性割合は10.6%(山梨県は36人中、1人だけ)
四国は経済で格差が少ないが、賃金格差は依然としてある。
見える化した男女格差  

賛否両論あるだろうけど、日本はあえてジェンダーギャップを使って高度経済成長したし、その文化の残骸を残り夢見て文化醸成してるところもあるので、右に倣えの脱ジェンダーギャップは本当に国民性に合ってるかの疑問はある。
大学進学が全てじゃないさ.鍬を持て草を食め.オチンギンが無くなれば男女格差もなくなる鹿児島メソッド
ロシアのウクライナ軍事侵攻の一方、都道府県ごとにどこが女性差別の県かと上から目線で「分析」し、四方八方にケンカ売ってる朝日の平常運転を見ると、人間は平和すぎると平和ボケし、その結果自ら争いを生み出して空騒ぎして憂さ晴らしするようになるのかな、と思う。
“「男社会が根強過ぎる。次の世代に、男女は平等だということを示さないと、住みたい県として選んでもらえなくなる」と指摘する”

この危機感ってどこまで伝わってるんだろう。女性やマイノリティーが住みやすい社会は、みんなも住みやすいはずなのに…
そもそもフルタイム正規労働者数が違うし、危険業務従事者数も違うことには触れないのか?
タイトルだけで山梨県の事だとすぐにわかった。
こうして方言を見出しに持ってくるセンスって、どこから来るのでしょう?
そのセンス、大丈夫ですか?
今日は 。ジェンダーギャップを都道府県ごとに独自分析しました。結果に一喜一憂するのではなく、自治体の「持続可能性」としてどう変わるべきか、考えるきっかけになれば。
人類学者の磯野真穂さん、時事芸人のプチ鹿島さんのコメントが秀逸。 合わせてどうぞ!
ジェンダーキャップを都道府県ごとに分析した力作。地域ごとの課題がよくわかります。
あぁ。「高市早苗総理誕生」を全力で阻止しようとした朝日新聞さんの自己批判ですか。

はい、とんでもない事です。よーく反省するように。

以上
グラデーションの色分けってわかりにくいんだけど俺だけ?
国内の政治や経済などの分野で #ジェンダーギャップ(男女格差)がどのくらいあるのでしょうか。朝日新聞は、都道府県ごとに国の統計データをもとに分析し、女性の現在地の「見える化」を試みました。
鹿児島この数字だけで見るとジェンダーギャップは少ない事になるんだな。実際の空気感はともかくとして
今日3月8日は国際女性デーです。男女格差をなくし、女性も男性も生きやすい社会に、と願って朝日新聞デジタルでもジェンダーを考えるコンテンツを続々と発信していきます。こちら、都道府県別の男女格差の「見える化」を試みた記事。見えてきたのは…
慣習や産業など、色んなカラーがあるから土地ごとに施策は調整していく必要がありそう。「男女共同参画先進県」としての宣言にふさわしい取り組みが望まれそう。
国内の政治や経済などの分野でジェンダーギャップ(男女格差)がどのくらいあるのか。朝日新聞は、都道府県ごとに国の統計データをもとに分析し、女性の現在地の「見える化」を試みた。
国内の政治や経済などの分野で #ジェンダーギャップ(男女格差)がどのくらいあるのか――。朝日新聞は、都道府県ごとに国の統計データを分析し、女性の現在地の「見える化」を試みました。#国際女性デー
こちらの記事にコメントしました。
<朝日新聞は、都道府県ごとに国の統計データをもとに分析し、女性の現在地の「見える化」を試みた。政治と経済の分野で、男女格差の大きさや女性登用の遅れといった地域ごとの課題が浮き彫りになった>
引用
朝日新聞は、都道府県ごとに国の統計データをもとに分析し、女性の現在地の「見える化」を試みた。政治と経済の分野で、男女格差の大きさや女性登用の遅れといった地域ごとの課題が浮き彫りになった。
北海道、【政治】分野の女性参画度が高いのはひとえに高橋はるみ前知事のおかげで、現在の市町村長が179分のゼロであることなどから実態はかなり低いと推測。

記事の中にある、47都道府県のジャンダーギャップ地図が興味深かった。
業界団体の無尽もあり「無尽の応援無くして選挙はできない」
男性より女性の方が
はるかに人生における選択肢が多い
ように感じるのですが。

その差を埋めると
猪突猛進で仕事一筋の女性が増える

それを望んでいる女性って
そんなにいないと思います。

男女問わず、適材適所ってのがよいかと
日本の男女格差世界の103位で、山梨県の男女格差は44/47ってどういうこと⁉️
別に山梨のオッチャン優秀じゃないで。
政治・経済での男女格差は予想できましたが、教育でも男女格差がある模様。

男女格差解消を進めるのか? どのように解消していくのかが問われます。
女性の社会進出が増えたにも関わらず家事・育児は殆どが女性が担ってる そこが一番の問題 男性が育休取っても家でゲームばかり😤朝起きてから寝るまで家事・育児やってみろ‼️男ども‼️😤
そら女性は東京にきますわ
それと、山形の女性は高学歴だしサバサバしてるとおもってたらこーゆーことか、ジェンダーギャップが東京ばりなのね
行ったことないけど暮らしやすいのかも
政治や経済分野の を都道府県ごとに独自分析。男女格差が大きい地域の事情も取材しました。
何度でも言う。政治家や管理職の比率とかを男女格差の根拠にするのはそれこそ女性を馬鹿にしてる。

特定の分野の単純な数字だけ見てんじゃねぇよ。そういった男性社会からの視点でばかり比較して、世の中の多様な金の稼ぎ方を軽視する事こそが男女格差の根本じゃないの?
《朝日新聞は、都道府県ごとに国の統計データをもとに分析し、女性の現在地の「見える化」を試みた。政治と経済の分野で、男女格差の大きさや女性登用の遅れといった地域ごとの課題が浮き彫りになった》
厳しい数字がならんでいる。

#
「本人たちは間違っているという感覚がない。田舎で『普通』とされる感覚が、そのまま議会に持ち込まれている」
本当に地方は消滅してしまうのではないか。都市部より深刻。だから都市部、特に東京に出てくる女性が多いのでしょう。

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2022年でもいまだ現実。

> 勉強会では女性議員が議会で町長に批判的な発言をすると「おめえは何を言ってるだ」とヤジが飛んだり、議員控室で女性議員が重鎮議員の肩をもんだり、といった経験談が語られた。「本人たちは間違っているという感覚がない‥
日本の健康寿命を伸ばす取り組みの中で見直されEconomistの記事でも取り上げられた山梨の「無尽」が女性の政界進出を阻むしくみとしても機能してしまっているのか…
以上
 
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