北京パラリンピック、戦時下の幕開け 「平和の祭典」脅かされる理念 - 2022北京パラリンピック:朝日新聞デジタル

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「平和の祭典」脅かされる理念:朝日新聞デジタル
でも実際の所、ヨーロッパの一部では戦時下、というだけの話ではあります。もちろんそれはそれでよくはないのですが。
IPC会長の力強い開催の挨拶にパラリンピック会場の観客(主に中国国民)は拍手も歓声もあがらなかった!何故ならその同時通訳が中国政府によって切られたからだ(不都合には蓋をする共産主義)
パラリンピックは1948年、第2次世界大戦の負傷兵を受け入れていた英ロンドン郊外のストーク・マンデビル病院で脊髄に損傷を負った兵士のリハビリテーションのため実施された競技会が始まり。
173カ国が共同で提案し、国連で採択された「五輪休戦決議」は守られなかった。
「平和の祭典」脅かされる理念:朝日新聞デジタル
 今、その理念が脅かされている。昨年12月にロシアを含む173カ国が共同で提案し、国連で採択された「五輪休戦決議」は守られなかった。
2008年の北京オリンピックの時もロシアとジョージアが戦争やってたけど、それで「平和の祭典」が脅かされたと、朝日は報道してただろうか?
車で避難したら渋滞で歩くよりも遅くなることさえあるのに馬鹿だなー。緊急避難のときはバイク。これが基本。東日本大震災の教訓で日本人なら誰もが知ってる
戦争中に平和の祭典。何この矛盾。IOC明日地球が滅ぶとなっても五輪やりそうだな。
ロシアは国連常任理事国から排除しなければなりません。
それが叶わなければ国連に対して分担金を払わないという事を日本をはじめとする国国が意思表示した方が良いと思います。
何というタイミング... →
バッハが会長やってる限り本来の平和の祭典にはならんよ
IPCパーソンズ会長のスピーチ
「まず、平和へのメッセージから始めなければなりません。21世紀は対話と外交の時代で、戦争と憎しみの時代ではありません。今大会に参加する46の国・地域の選手たちは戦うのではなく、互いに競い合うのです。Peace!!」
出場される皆さん頑張ってください!
 
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