ウクライナ危機、国連にできること 安保理のルールに立ち返ると [ウクライナ情勢]:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(14)

この記事の「国連の唯一の武器は、名指しして恥をかかせること」という話が面白かった。実際多数の国の事情や平和的解決という建前が絡むとそうならざるをえないのだろう /
「国際政治学には「偽善的パワー(hypocritical power)」という概念がある。」
と三牧さん。なるほど。

【視点】「国連には多くの偽善がある」。こう断言するウィース教授は潔い。しかし重要なことは、偽善を内包しているからといって...
読むと切なくなりますね。
>国連の唯一の武器は、「名指しして恥をかかせること」(naming  shaming)です。そしてこれは、とても重要なことです。

ウクライナ危機、国連にできること 安保理のルールに立ち返ると [ウクライナ情勢]:朝日新聞デジタル
大変残念ことに有料記事なので、優良であろう記事が最後まで読めない。ウクライナ関連だけでもフリーで読めるようにしていただけないでしょうか。
★国連に出来ることは何か?まあ皆さんで神さまに祈ること、散々爆撃されたあとの後片付けと飢えた人々に炊き出しするか、ぐらいでです。国連ほど無力な組織はない。
国連や安保理は、ウクライナ危機に対して何ができるのか。国連を専門とする国際関係学者に聞きました。

国連の武器は"naming shaming"、名指しして恥をかかせることだと言います。公の場で、いかに間違っているかを批判する。まさに、欧米諸国が試みていることです。
国連は、ウクライナ危機に対してなにができるのか。ニューヨーク市立大ラルフ・バンチ国際問題研究所のトーマス・ウィース名誉所長に聞きました。
国連安全保障理事会は25日、ウクライナ情勢についての決議案について採決をしましたが、ロシアの拒否権によって廃案になりました。国連は、ウクライナ危機に対してなにができるのでしょうか。
国連は、ウクライナ危機に対してなにができるのか。ニューヨーク市立大ラルフ・バンチ国際問題研究所のトーマス・ウィース名誉所長は、「唯一の武器は、『名指しして恥をかかせること』(naming  shaming)」と話します。
以上
 
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