15分以内に10発以上の砲撃音 ウクライナ東部前線に記者が入った [ウクライナ情勢]:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(21)

退避呼びかけ出てるのに何居座ってるん?
もう戦争始まってるじゃん。てか記者の人は取材より帰国した方がいいんじゃないの?戦争だし人質ではなく砲撃で木端微塵になるんじゃない?
ウクライナの今の現状を見るときには
「〈ウクライナ東部紛争〉 2014年2月、ウクライナの首都キエフで当時の親ロシア政権に抗議する市民らに治安部隊が発砲し100人以上の犠牲者が出た」
事を除外しては考えられない。今でもこうした紛争を抱えた国なのだ。
ウクライナ東部で朝日記者が撮影した動画つき。

「なんでこんなところにいるの?」。外国人を珍しく思い記者の方に寄ってきた小学生のルスワン君(9)は「ここにはご飯もあるし、みんな普通の生活をしているよ」と教えてくれた。連れていた茶色い大型犬の頭をなでた。
ウクライナ東部前線に記者が入った
雷のような音が遠くに聞こえ、地面が揺れた。それが次第に近づき、内臓を突き上げるような重い砲撃音に変わった。
"ドネツク州とルガンスク州の一部を親ロ派の武装勢力が占拠""15年に停戦合意が成立した後も事実上の紛争状態が続く"
"15分にも満たない取材の間に、10発以上の砲撃音が聞こえた"

事実上の紛争状態というウクライナ東部の前線。緊迫した様子が伝わる…
これはいいリポート
おお、動画で現地の様子を伝えている。短く、砲撃の音が入っていないのが残念だが、ただの活字のルポのみとは大違いだ。動画があると、活字のルポも生きてくる。
"数百メートル先に立ち上った白い煙が2本見えた。重低音は次第に大きくなり、空気を切り裂くような鋭い音に変わっていく。15分にも満たない取材の間に、10発以上の砲撃音が聞こえた"

"「誰が攻撃しているのかは明白だ。ここ数日で頻度が非常に高くなっている」"
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2022/2/20記事。なんで朝日新聞は日本の政局とか福島原発事故でこのレベルの記事をかけないんだろう?
ウクライナには今、何人の子どもたちがいるのだろう。今日、自分の子どもにそんな話をしました。
高野裕介記者が親ロシア派勢力と政府軍がにらみあいを続けるウクライナ東部の最前線に入った。「『ドーン』。遠くで小さな音が聞こえ、少しだけ地面が揺れた。何事か兵士に尋ねると、『砲撃だ。ただ、ここにいれば大丈夫だ』と気にするそぶりはなかった。」
イラクやシリアでの取材経験豊富なイスタンブール支局の高野記者とフォトグラファーの遠藤啓生記者の迫真のルポ。動画もあります。
緊迫のウクライナ。親ロシア勢力と事実上の内戦状態にある東部の前線に、当局に同行して記者が入りました。すでに降り注ぐ砲弾。戦争が日常化であるかのような光景に愕然とします。罪なき人たちを殺戮する愚行、なんとしても止めなくてはいけません
現地に邦人の記者が入っていることは大事だ。
天下の朝日だなあ
雷のような音が遠くに聞こえ、地面が揺れた。それが次第に近づき、内臓を突き上げるような重い砲撃音に変わった―。

許可を得て前線に行くと、紛争の現実がありました。
親ロシア派勢力と政府軍がにらみあいを続けるウクライナ東部に19日、当局に同行して軍の前線基地に記者が入りました。動画もあります。
紛争が続くウクライナ東部ドンバスに弊紙記者が入りました。近づく砲撃音。「今すぐ別の部屋に移れ」。かけ声を合図に頭を低くして塹壕を駆け抜け、記者らは一室に集められた。「外には出るな」。
動画、写真、文章から緊迫感が伝わってきます。
同僚のルポ。とにかく、無事で良かった。
ウクライナ東部前線に記者が入った
以上
 
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