WHO西太平洋地域事務局長の葛西健氏、人種差別発言か 海外報道:朝日新聞デジタル

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WHOはワクチンの感染予防に対する事務総長ら幹部の否定的見解とこうした各国政府から送られている職員らの政府の意向を受けたワクチン有効説の見解とが交互に発表されて統一した見解が為されていないと批判されている。彼の尾身会長も→
「人種差別的な発言をしたなどとして現地のスタッフから告発」

日本的土壌でキャリアを積み重ねて世界に出るとこうなるという悪しき見本。
>日本政府にワクチンに関する機密情報を伝えたりしたとされる

→おやおや
海外では「誤解を与えたなら一応謝罪をする」は通用しないのでちゃんと説明した方が良いです
”WHO西太平洋地域事務局の葛西健事務局長が、人種差別的な発言をしたなどとして現地のスタッフから告発されたと、AP通信が27日に報じた。葛西氏は発言を否定している。”
海外報道

AP通信によると、葛西氏は新型コロナウイルスに関する会議で特定の国籍のスタッフに差別的な発言をしたり、日本政府にワクチンに関する機密情報を伝えたりしたとされる。
本邦の人権感覚の希薄さを物語るエピソードやね。
このままじゃ国際舞台から締め出されてもおかしくないよ。問題は、危機感がないだけじゃなく、率先して差別に加担するのが本邦の政府だってこと。
植民地主義が骨の髄まで染み付いているのだろう。
「AP通信によると、葛西氏は、新型コロナウイルスに関する会議で特定の国籍のスタッフに差別的な発言をしたり、日本政府にワクチンに関する機密情報を伝えたりしたという。」うわ…
以上
 
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