映画「主戦場」、上映禁止の訴え認めず 「一般公開の可能性を認識」:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(22)

ミキ・デザキさん勝訴!当然の結果とはいえ声を上げ闘えば必ず勝てる!不当な抑圧や弾圧は絶対に許さない!歴史修正は認めない!
「口頭で説明した」「署名させた」「出演者は知っていた」 というデザキ氏の主張を裁判所が認めた形。
皮肉な事に、これは女衒と慰安婦の関係とそっくり。関係者の話を総合すると、女衒もデザキ氏も違法にならないよう上手く立ち回ったという印象。
(自分の発言さえ隠蔽したい極右カルトたち)
慰安婦問題を扱ったドキュメンタリー映画「主戦場」上映禁止の訴え認めず

原告のケント・ギルバート、「新しい歴史教科書をつくる会」の藤岡信勝、敗訴
朝日新聞
至極真っ当な判決だと思います。
私も観ました。インタビュー形式で、慰安婦問題を映画を観た人に問いかける内容で、ケントさんの主張には無理があると思います。
- 原告の米国弁護士ケント・ギルバート氏、「新しい歴史教科書をつくる会」の藤岡信勝副会長らに取材し、映画を作った(略)判決は「監督は国内外で映画を配給できる」という書面を交わしていたなどとして退けた」朝日新聞デジタル
韓国人と関わるからこうなる。害虫は駆除する物です。
原告側は「合意に反して商業映画として一般公開し、著作権や肖像権を侵害した」と訴えたが、判決は「監督は国内外で映画を配給できる」という書面を交わしていたなどとして退けた。➡︎
肖像権侵害に関する判断も、正しい事実認定がされたようで、なにより。
<原告側は「合意に反して商業映画として一般公開し、著作権や肖像権を侵害した」と訴えたが、判決は「監督は国内外で映画を配給できる」という書面を交わしていたなどとして退けた>
>原告側は「合意に反して商業映画として一般公開し、著作権や肖像権を侵害した」と訴えたが、判決は「監督は国内外で映画を配給できる」という書面を交わしていたなどとして退けた。

【 「一般公開の可能性を認識」】
はい、はすみとしこのお友達も敗訴と相成りました。
"原告側は「合意に反して商業映画として一般公開し、著作権や肖像権を侵害した」と訴えたが、判決は「監督は国内外で映画を配給できる」という書面を交わしていたなどとして退けた。"
原告の米国弁護士ケント・ギルバート氏、「新しい歴史教科書をつくる会」の藤岡信勝副会長らに取材し、映画を作った。原告側は「合意に反して一般公開し、著作権や肖像権を侵害した」と訴えたが「監督は国内外で映画を配給できる」という書面を交わしていたなどとして退けた。
デザキ監督は、交わした文書はリーガルチェックを受けたと主張していたと記憶している。よかった。
良かった!
東京地裁は、ケント・ギルバート氏らの訴えを退け、ミキ・デザキ監督らが勝訴!
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シアターセブンでの舞台挨拶、立ち見で見ていた。

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良いですね。やりましたね。
東京地裁!Good Job!!!
以上
 
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