ヘアカラー剤やパーマ剤で皮膚にかぶれ→労災認められやすく 厚労省:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(11)

これから美容業界にもSDSが必須となるのだろうか?
メーカーには指導の必要ありそうだな
手荒れ美容師さんに朗報です!

皮膚科代、馬鹿にならないですね。
トップがアホじゃない限り相談してみてください。

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美容師や理容師がヘアカラー剤やパーマ剤で皮膚のかぶれを負った場合、労災と認められやすくなる見通しに。厚生労働省の検討会が24日、こうした皮膚障害を職業病と認める報告書案を了承しました
厚労省

厚生労働省の有識者検討会が24日、ヘアカラー剤などに含まれる化学物質が原因で起きる皮膚障害を、業務上疾病(職業病)と認める報告書案を了承した。
認定されたのは、主にヘアカラー剤に含まれる「パラトルエンジアミン」と、パーマ剤に含まれる「チオグリコール酸アンモニウム」。
システアミンやラクトンチオールなんかも入れてくれるとありがたい。

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美容師さんの手荒れが、労災として認められやすくなる!!✋

弊社の美容師さんも、手荒れがひどい方がたくさんいます😥
手袋だけじゃどうにもならないところありますよね💦
厚労省:朝日
他にも色々あると思う。このケースのように職業病の申請は積極的に行って、実績を積み上げていくといいよ。
理美容師の肌のかぶれなどが一部、職業病に加わる見通しとなりました。追加後は労災に認められやすくなります。
以上
 
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