「沈黙」しているのは誰なのか 移設賛否語らぬ市長選んだ名護は問う [沖縄・本土復帰50年]:朝日新聞デジタル

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「基地ノーか、地域振興か。理不尽な二者択一を迫られた市民〔が〕使用期限など条件つきで受け入れると条件はほごにされ、受け入れの事実だけが利用された。反対すると、市を飛びこえて協力的な自治会に補助金を出す、予算を使った露骨な『アメとムチ』が駆使された」
辺野古移設を容認する名護市長選の結果に朝日新聞が負け惜しみコメントを出してきたと判明
・本土復帰50年
サヨクに不都合だからこれは民意じゃないもん!
・本土復帰50年
この遠吠え、昨日速報が出た時点から掲示板では「パヨはこんなみっともない言い訳するだろう」って盛り上がってたよ。
無様に這い蹲えよ、アカヒ。
朝日新聞が悔しそうで痛快w 沈黙ではなくて国政を市町村長選挙の争点にしなかったのが勝因やろ。名護市民の生活についてうったえてたそうやし
・本土復帰50年
「沖縄の基地負担をいかに減らすのか。日本にとっての重要課題が、沖縄が基地を受け入れるか否かの問題に変わっている。」
私が沖縄にいたときも、沖縄を離れてからも、ずっと背中を追い続けている(遥か先を走っていてもはや背中も見えない)木村司・那覇総局長の「視点」です。

・本土復帰50年
最後の重要な一文引用。途中から有料

「沖縄の基地負担をいかに減らすのか。日本にとっての重要課題が、沖縄が基地を受け入れるか否かの問題に変わっている。「沈黙」しているのは誰なのか。基地のあり方を問われるべきは、全国の私たちではないか。名護が問うている。」
・本土復帰50年  コロナにからめたゲスい米軍批判を展開したのが見透かされたんじゃないですかね
名護・南城市長選ともに手痛い敗北。
しかし、辺野古を争点から外し、黙認すれば補助金を交付するアメとムチを駆使して民意を歪める政権与党の政策は、いずれ必ず頓挫する。沖縄とネコは負けない。

 移設賛否語らぬ市長選んだ名護は問う:朝日
よういうわ🙃 
選挙前からあれだけネガティブな記事ばっかり出しておいて。沈黙させようと差し向けてるのはあさひしんぶんではないんですかね?
在沖米軍について語るのは、議論するのは大いに結構だと思う。でもそれらには覇権行為を繰り返す「中国」の存在抜きに議論や語るのはフェアではない。
・本土復帰50年
 
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