名護市長選、「沈黙」貫く現職の再選を考える 基地問題に「世代差」:朝日新聞デジタル

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米軍基地建設に「沈黙」を貫く現職が再選の本質は米軍基地交付金が欲しかったからに過ぎない。政治は「ドブ板政治」と言われて来たように地元に「銭」をお上からぶんどって来てくれる人が
「(当選した自民党候補の)渡具知氏には30代以下の若い世代から支持が集まっていました」

「普天間飛行場は、名護市辺野古に移設すべきか」に65歳以上は62%が「そう思わない」のに対し、18~34歳で「

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基地反対の媚中活動家や日雇い年寄り軍団。
米軍基地が移設して今回のコロナ騒動のような事が起こっても「無問題」と考える人が多いって事なんでしょうねぇ。

まぁそれでも、当選した現職はこの問題に関しては中立を守ってるみたいではありますが。
「『沖縄の歴史を分かっていない』(中略)などと言いたくなるかもしれません。でも大事なのは、そういう語り口をいったんやめて、沖縄の若い世代がどんな葛藤を感じているのか、意識の背後に何があるのかを考えることです。分断よりは相互理解を深めていくべきだと思います」
大惨敗したくせにいつまでもグチグチ未練がましい新聞屋だ
現職を選んだ名護市民の民意を尊重しろよ
<上の世代からみれば『沖縄の歴史を分かっていない』『フェイクニュースにだまされている』などと言いたくなるかもしれません。でも大事なのは、そういう語り口をいったんやめて、沖縄の若い世代がどんな葛藤を感じているのか、意識の背後に何があるのかを考えることです>
基地問題をめぐる意識は沖縄の中で世代差が生じている、と説く和光大の米田幸弘准教授に聞いた。
こうやって、「選んだのはあなたたちです」と自己責任論を前提にしてんのがおかしいのよね。
名護市長選の結果を考える補助線として。

基地問題をめぐる意識は、沖縄の中で世代差が生じています。2017年の調査ですが、米軍基地反対を主張する市民団体への好感度をめぐる数字には、驚きました。
あるのが当たり前になってるって事かな。中国の行動も影響ありそうな気はする。
以上
 
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