死産の双子遺棄、技能実習生に再び猶予付き判決 被告が会見:朝日新聞デジタル

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この話
被告が技能実習生の女性ということで脊髄反射的に「非人道的な司法!!」と騒ぐ連中がいますが、被告の行動の問題点と酌量の余地がある事情をそれぞれ踏まえた妥当な判決だと思います。
🤔これも難しい話だな…実習生なんてその時にどうすれば良いのかわからないだろうし、そういう時にすぐに相談できる窓口が必要だと思うな。
>自宅で死産した男児2人の遺体を段ボール箱に入れて粘着テープで封をし、自室の棚の上に置いて遺棄

これは自身の意思で死亡を隠してるから、呆然としている間に時間が過ぎたとは違うのでは
懲役3カ月執行猶予2年の有罪判決になったようです。。
> 私の無罪の主張のため、皆が支援してくださって、心より感謝申し上げます。私の無罪の主張が認められず、大変残念です。
>私は、子どもの遺体を捨てたり、隠したりしていません。
地裁で有罪判決出た時は地裁ガチャがクソで済んだけど高裁でまで有罪出るのか…
「日本に来る前は良いことばかりを考えたが、実際に来てからは苦しいことがたくさんあった。しかし、今は多くの人に支援して頂いているので、皆さんに感謝している」。判決後の会見でリン被告は語った。
#技能実習生
有罪の結論ありきの理不尽な判決です⇒「リン被告が遺体を丁寧にタオルで包み、段ボール箱に入れて保管した行為から『死を悲しみわびる心情があった』とする一方、『死体を隠す意思や他者が発見することを困難にする行為があった』として死体遺棄罪の成立は認めた」
残念な判決です。彼女の弔う気持ちを認めるべきだと思います。
『もし裁判官が苦しんで死産したことのあるお母さんだったら、技能実習生が実習先でどう圧力を受けて苦しんでいるのかを理解できていたら、結果が違ったと思う』(リンさん)
“リン被告は通訳を介して「もし裁判官が苦しんで死産したことのあるお母さんだったら、技能実習生が実習先でどう圧力を受けて苦しんでいるのかを理解できていたら、結果が違ったと思う」と悔しさをにじませた“
「もし裁判官が苦しんで死産したことのあるお母さんだったら、技能実習生が実習先でどう圧力を受けて苦しんでいるのかを理解できていたら…」。
判決後のリンさんの言葉です。
被告が会見...
以上
 
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